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Dyslexia

2月 22nd, 2016 | Posted by Seiko OGURI in 未分類 - (コメントは受け付けていません。)

 

成人ディスレクシア toraの独り言

http://sky.geocities.jp/dyslexia_tora/

 

 

 

Magical Workshop for Better Self-study

10月 25th, 2014 | Posted by Seiko OGURI in 未分類 - (コメントは受け付けていません。)

英語自主学習支援のためのSI Room特別講座

Magical Workshop 33

—-

耳と口を結びつける?

-ATRCALL BRIXを最大限に活かした自主学習方法 -

2014年10月25日(土)13:00〜16:00

振り返りメモです。(今回の講座を逃した方も、よろしかったらお役立てください)

今日の講座では、

  1. 語彙単位の音の聞き方・発音のしかた
  2. 文章単位の聞き方・発音のしかた
  3. パラグラフの聞き方・発音のしかた

 

を中心にトレーニングを体験してもらいながら、教材活用のポイントをお話しました。

今日のポイント

  • 「意味のない音」を練習しない。
  • 「意識」なく練習をして、訓練しているつもりにならない。

発音は、ことば(の音)を発する練習

リスニングは、ことば(の音)を聴く練習 

いずれにも「焦点」と「意識」が必須で、そこには「コンテキスト」と「内容」が不可欠です。ただ「音」を聞き流さない。ただ「音」を適当に発しない。そんなお話を今日はしました。

無意識に、無意味な音を練習しても、何も残りません。その逆が必要です。

何の意識もなく”food”と機嫌よく音を立てていても、何も残りませんが、意識をして初めて身につくものがあります。Fの音に焦点をあててfoodを発音するのと、Dの音に焦点を当ててfoodを発音するのでは、「発達」(改善)する部位が異なります。およその場合ですが、特に日本語母語話者の場合は、子音の形成に時間と努力を要します。RやL、Vといった日本語には組み込まれていないと思っている音ばかりでなく、盲点はF、B、P、MそしてW。鏡をみて要チェックです。Pは破裂が足りませんし、Mは両唇音のキープが甘いことが多いです。Wにいたっては、「う」で発音していることもあります。もっと言えば、TもKもDもできてないことが多いですが、英語音の口を作ろうとしていくと、それだけ耳を使って観察もすることになりますから、耳と口がつながってきます。祝・開通。

こうして語彙単位でまず語彙の発音機能を育てます。しかし、語彙単位で発話することを目標にしているのではないので、そこで終わってはいけません。文にします。文には、意味を持ったフレーズが存在します。意味を伝えようとするフレーズにおいても、語彙単位同様の意識を使って発音をします。そこには、

語彙/語句の発音+文全体のプロソディー

が存在します。トレーニングで最もハードルが高いのは、プロソディーへの意識を無意識なレベルになるまで続けていくことです。怠ければ、身につきかけたものも、すぐに剥がれてしまいます。時間をかけてしみ込ませることが、このあたりに必要です。具体的には、発音用テキスト1冊またはeLearningであれば1コース、意識を持ち続けながら「強化トレーング」してみる必要があります。それが短期集中であればあるほど、効率がよくもなります。スキマを開けずにトレーニングすれば、一層、発達するものもしやすいです。

担当授業ではことごとく、「脱・棒読み」を指導しています。それは耳を開くための第一歩です。文字を見ると「語句読み」になってしまう人も、語句からフレーズへ、フレーズから文へ、「まとまった意味のある単位」へと口を開通させましょう。それには、たくさん聞き、たくさん口から出すことです。たくさん聞き、ずっと聞いている人は、がんばっていないで少しでも口から出す練習を増やしてみましょう。それも我流ではなく、お手本があるのならお手本を聞きながらしましょう。

ただし、今日の講座では始まりに最も重要な例を示しました。英語は1種類ではありません。英語ネイティブでも、いろいろな地域差があります。また、社会層、教育レベル、個人の異言語経験をふくめた個人差があります。今日紹介した「究極の英語リスニングWORLDWIDE」(アルク、英語出版編集部)では、アメリカ、アメリカ南部、イギリス、コックニー、オーストラリア、カナダ、インドといったモデルの発話例、そしてフランス、ドイツ、ロシア、中国といった例を聞いてみました。発音やプロソディーの多様さに耳を適応させるトレーニングは、これから英語を社会で使っていこうとする人には不可欠です。単一言語のモデルに固執することなく、いろいろな英語を聞く時間を確保することがおすすめです。

とはいえ、発音もそれぞれに酷似させる必要はありません。どのような英語使用者にも通用することばでコミュニケーションできることをめざして、まずは間違いのない、誰が聞いても誤解されない音を出せる機能をつくります。それが基礎です。その次にその基礎の上へ、「コミュニケーションしようとしている意図」が最も伝わるプロソディーで発話できるように練習することが必要です。

アメリカの一部、オーストラリアの一部、イギリスの一部へ一定期間留学したり、滞在したりすると、それがあたかもその国、地域「全体」のことのように思ってしまうことがあります。正誤を極めようとしてしまったり、優劣を決めようとしてしまったりする人もいます。「グローバル」に通用することばを身につけようとするのなら、一部の人たちにしか通用しない言語のすりこみは、少し残念な気がします。もう少し窓を大きくして、広い世界を相手にできる「自分の英語」を築いていきましょう。

発音練習は、多様な英語音の中から1つお気に入りモデルを決めて、それからマスターしようとしてみましょう。そのかわり、耳は多様な英語にさらす機会を求めて、英語の受容力を高めていきましょう。

  •  音を聞くだけ
  • 音を発するだけ

という時間の過ごし方は、トレーニングにはなりません。「今、何を身につけようとしているのか」それを自分に言い聞かせながら、練習をしましょう。できないことは素通りせずに、そこに時間を多くとってあげましょう。そうして、1つ1つできることが増えていきます。PC@LLの発音チェックや、ATR CALL BRIXを使ったトレーニングでも同様です。「採点」があるのでついそこにばかり目がいってしまう人がいます。めやすとして</a><a>採点を気にすることはよいですが、100点が出ることをめざしてはいけません。機械が判断する100点ではなく、自分が「100%できているかどうか」を気にしましょう。「100%に近づいているかどうか」を目指しましょう。特に、BRIXは音を自分で発しない限り、活用できているとはいえない教材です。ぜひたくさん音を発しましょう。

本日紹介したSI Room 教材:

  1. 究極の英語リスニング Worldwide(英語出版編集部、アルク )
  2. 究極のイギリス英語リスニングStandard (英語出版編集部、アルク)
  3. 究極のイギリス英語リスニング Delux(英語出版編集部、アルク)
  4. 英語の発音パーフェクト学習事典 (深澤俊昭、アルク)    
  5.  Focuson Pronunciation 1 ,Third Edition (Linda Lane、Pearson)
  6. Focuson Pronunciation 2 ,Third Edition (Linda Lane、Pearson)
  7. Focuson Pronunciation 3 ,Third Edition (Linda Lane、Pearson)
  8. Listening Power 1 (Bruce Rogers/Dorothy Zemach、Pearson Longman)
  9. Listening Power 2 (David Bohlke/Bruce Rogers、Pearson Longman)
  10. Listening Power 3 (Tammy LeRoi Gilbert/Bruce Rogers、Pearson Longman)

講座では、下線のあるものを順に使用。

by Seiko Oguri

About Fumi Igarashi

4月 19th, 2014 | Posted by Seiko OGURI in 未分類 - (コメントは受け付けていません。)

 

母、五十嵐文が昨夕、89歳で他界しました。

彼女が素人ながら、「戦争と大和なでしこ」という書を残しました。75歳の時のことです。

戦争を体験した一人として、戦争当時から執筆した頃まで抱え続けていたことを著しています。

息子、小栗宏太が大学で国際関係を学ぶ中、その本についてブックレビューをに書きました。

「戦争と大和なでしこ」書評 by Kota Oguri

TOEFL ITP 2014 Spring and Fall

4月 15th, 2014 | Posted by Seiko OGURI in 未分類 - (コメントは受け付けていません。)

 

こちらへどうぞ。

語学センターからのおしらせ

申込期限を越えて申し込むことはできません。実施日、申込期限を必ずご確認ください。

Magical Workshop for better self-study #28

4月 12th, 2014 | Posted by Seiko OGURI in 未分類 - (コメントは受け付けていません。)


~音読は英語と仲良くなる近道~

 日時:2014年4月12日(土)14:00〜16:00           場所:SI Room         講師:小栗 成子

内容:声に出して英語を読む、発音してみることは、実は英語を発話する力をつけるのに必要なだけではありません。英語を聞いたり、読んだり、書いたりすることや、語彙を覚えることにも、とても関係があります。本講座では、語彙の音を練習する方法から、文を読み上げる方法を体験して、自主学習に結びつけられるようにしてみましょう。英語オンライン教材「ATR CALL BRIX」の各コースでの発話練習を効果的に行う方法についても考えてみました。

 

  1. 「音読」が結びつけてくれる英語力
  2.  「音読」練習時の意識
  3. 「読める」ようになるための学習方法バリエーション
    • パラレル(シンクロ)リーディング
    • スラッシュリーディング
    • リード(またはリッスン)・アンド・ルックアップ
    • バックワード音読
    •  時間制限音読
  4. 活用できる教材:
  • 音声のあるもの、ないものどちらも可能。音声があるとモデルとして訓練に活用可能なのでおすすめ!
  • 語彙レベル、構文レベルなどで無理のないものからスタート。いろいろやってみる。
    • [SI]Reading Power 2, Pearson Longman
    • [SI]Reading Explorer 2, Cengage
    • [SI]Reading Advantage 1-4 (third edition), Casey Malarcher. Cengage
    • [SI]音読で英文法をモノにする本.アルク 
    • 音読で英文法をモノにするドリル. アルク
    • 英語シャドーイング練習帳. コスモピア
    • 辞書

 

TOEFL ITP examination dates

4月 5th, 2014 | Posted by Seiko OGURI in 未分類 - (コメントは受け付けていません。)

第 1 回 2014 年 5 月 28 日(水) 15 時 20 分[終了 18 時頃]
申込受付期間:4 月 14 日(月)~ 4 月 25 日(金)
第 2 回 2014 年 7 月 19 日(土) 13 時 30 分[終了 16 時頃]
申込受付期間:6 月 4 日(水)~ 6 月 13 日(金)
第 3 回 2014 年 11 月 12 日(水) 15 時 20 分[終了 18 時頃]
申込受付期間:10 月 1 日(水)~ 10 月 10 日(金)
第 4 回 2015 年 1 月 10 日(土) 13 時 30 分[終了 16 時頃]
申込受付期間:11 月 17 日(月)~ 11 月 28 日(金)

TOEFL ITP 団体受験料 ¥3,360

申込:語学センター

※申込方法も語学センターで確認しましょう。(平日:9:00-17:00)

Magical workshop for better self-study #28

3月 22nd, 2014 | Posted by Seiko OGURI in 未分類 - (コメントは受け付けていません。)

 

第28回〜音読は英語と仲良くなる近道〜

Spring Intensive Courses

1月 23rd, 2014 | Posted by Seiko OGURI in 未分類 - (コメントは受け付けていません。)

~from中部大学語学センター〜
2013年度『英語特別集中講座』ご案内

第1期 2月17日(月)〜21日(金)9:30-12:45
★From Japanese to English『英語表現力up』
時間数:900分(10コマ)
講師:小栗成子(語学センター・教授)
話す時も書く時も必ず必要な「英語の組み立て方」について、日本語から英語への発想の転換に焦点を当てて学びます。適切に英語を書く・話すことができるようになりたい人向け、語彙・文法を正しく使い、発想・表現を豊かにすることを目指します。

テキスト(予定):
「英語ライティングワークブック」増補版(正しく書くための文法・語法・句読法), D. セイン著, DHC刊

♡♡♡

第2期 3月3日(月)〜7日(金)9:30-12:45
★Note-taking to Summarizing『リスニング徹底攻略』
時間数:900分(10コマ)
講師:小栗成子(語学センター・教授)

ナショナルジオグラフィックを元にしたノンフィクションを聞き、内容を正しく把握するスキルを身につけます。英語で講義を聴けることをめざしている人や長文のリスニング問題を含む試験に挑む人向け。リスニングしたことをノートし、主旨をまとめることができることを目指します。

テキスト(予定):
「Listening & Notetaking Skills Level 1」, P.A.Dunkel他, Cengage

♡♡♡

受講申込期限:
1月29日(水)17:00
申込方法、レベルのめやすなど、詳しくは語学センターweb「新着情報」をご覧ください。

※午後のATR CALL BRIX自主講座と同時に受講することが、Maxのおススメ。

Magical workshop for better self-study No.24

12月 26th, 2013 | Posted by Seiko OGURI in 未分類 - (コメントは受け付けていません。)

第24回自主学習支援特別講座
マジカルワークショップ – 文法力up~形容詞の絶妙な立場 〜
日時:2014年1月11日(土曜日)13時30分~16時00分

くわしくはこちら

Magical Workshop for better English self-study

11月 24th, 2013 | Posted by Seiko OGURI in 未分類 - (コメントは受け付けていません。)

第23回 文法力up編 〜名脇役「副詞」にも気づいてあげよう〜
11月30日(土)です。お申し込み開始!先着順です。

詳しくは語学センターホームページ

copyright reference

11月 16th, 2013 | Posted by Seiko OGURI in 未分類 - (コメントは受け付けていません。)

 

Class:International Understanding, June 26, 2013

6月 26th, 2013 | Posted by Seiko OGURI in CLASS:International Understanding | 未分類 - (コメントは受け付けていません。)

国際理解教育演習week 12

お帰りなさい!!!教育実習中の4回分は「補講」となります。

  1. 異文化理解教育活動の例:「きっずせみなあ」
  2. 「グローバル」というキーワード
  3. 小学校「総合学習」>「国際理解教育」の中の「英語」
  4. 資料:小学校外国語活動の進め方〜「ことばの教育」として/岡秀夫・金森強編著。第8章基本的な外国語教授法 p.63〜67
  • Total Physical Response(TPR):全身反応法
  • Natural Approach: インプット→インテイク→アウトプット
  • Communicative Language Teaching :コミュニケーションの中で学ぶ<ことば> ex, Information Gapを使った活動

課題:実習前のレポートの修正・改良(Google Driveでね)

 

 

Magical Workshop in June/July

6月 13th, 2013 | Posted by Seiko OGURI in Self Study | 未分類 - (コメントは受け付けていません。)

第16回Magical Workshop
「辞書はあなたの家庭教師-英語学習に辞書の香りを-」

日時:
2013年6月29日(土)13:30〜16:30
場所:
19号館2階-192Bまたは192D

辞書は、ことばの「四次元ポケット」。24時間年中無休の家庭教師として、辞書は英語学習には切っても切れない存在です。「辞書に頼っていては英語力がつかない」「辞書を引かずに文脈から意味を推測しなさい」と言われたことはありますか? 辞書を引くべき時、引かないほうがいい時は何が違うのでしょう。辞書と英語学習は、どう結び合わせればよいのでしょう。
本講座では、実際に辞書を引きながら、電子辞書にある便利な機能についても触れながら、辞書を自主学習に活かす方法ご紹介します

対象:
使える英語語彙を豊かにしたいと思っている人
辞書ともっと仲良くなりたいと思っている人
せっかく買った辞書がもったいないと思っている人
*原則として中部大学学生、大学院生、教職員、先着25名
*同業者または高校生の方でご見学ご希望の方は、小栗までご連絡下さい。空席状況を見て対応考慮させて頂きます。

持ち物:
辞書(電子辞書、紙辞書のいずれでも)

講師:関山健治先生 (沖縄大学准教授)[友情出演。那覇からはるばるお越し頂きます!]
補助:小栗成子

申し込み方法:本日公開語学センターwebにてご確認下さい。

◇関山健治先生プロフィール◇
愛知県尾張旭市生まれ。名古屋学院大学外国語学部(英米語学科)、南山大学外国語学研究科(英語教育専攻)修士課程、愛知淑徳大学文学研究科(英文学専攻)博士後期課程を経て、2006年より沖縄大学准教授。専門は英語辞書学、応用言語学。著書に『辞書からはじめる英語学習』(小学館)など多数。

 

————-これからの予定——————-

英語自主学習支援特別講座 Magical Workshop

〜今後の予定〜

第17回:7月13日(土)13:30〜16:00
第18回:7月27日(土)13:30〜16:00または7月31日(水)17:15〜19:00

第19回~21回:9月19日(木)または20日(金)
“学期開始直前One Day Magical” [3コマまたは4コマ連続!!または(11:00から3コマ連続。3回分)

特別集中講座を2月、3月の1週ずつしか開講できないため、9月はMagical Workshopスペシャル版を予定しています。(初のMagial集中講座!)

土曜午後のご希望、水曜日午後のご希望がありますので、第18回は水曜日、初設定の夜間コース設定とするかもしれません。ご要望は小栗までお寄せください。いずれも学生、院生、教職員の方々がご参加頂けるようにと思っています。(そのため「勤務時間外」設定)

21回までのご参加も、語学センターwebに公開されます手順または、小栗あてメールでお申し込み下さい。今海外にいらっしゃる方々も、メールにてお申し込み下さい。帰国後の学習再スタートプランを立てましょう

同業者の方、高校生の方のご見学(参加)についても、小栗までFBメッセージ、メール等でお尋ねください。

Joho Eigo A, Project 2 People Description, Step 2

5月 17th, 2013 | Posted by Seiko OGURI in CLASS: JohoEigo | 未分類 - (コメントは受け付けていません。)

Project 2, People descriptionのstep 2です。

 

Step 2

Early days

まずは、生まれから育ち、キャリア(しごと)を開始する前のことを箇条書にしていきます。

1.情報整理方法:

  • 時系列。(古いところから新しい方向へ)
  • 大量にある情報の中から、これだけははずせないという重要な情報だけ抜き取ります。選定する視点は、「このできごとが後に重要な影響を及ぼす」「ターニングポイント(転機)につながったできごと」「大変に興味深いめずらしいできごと」「普段とは異なる場所でのできごと」などです。何もかも並べる、というのは整理といえません。
2.まとめかた:(授業で説明したとおり)
年号(その年に複数情報があるなら、カッコ書きで月日):できごと
3.箇条書のルール:(授業で説明したとおり)
省略すべきもの、残すものがあります。箇条書は「体裁をそろえ、情報を簡潔に提示すること」が目標です。しっかり練習しましょう。

 

TOEFL scores (reference)

4月 25th, 2013 | Posted by Seiko OGURI in CLASS: TOEFL | 未分類 - (コメントは受け付けていません。)

 

TOEFL(ETS)test and score data 2011

p.9からPBTデータが報告されています。

  • p.10に各セクション最低点、最高点があります。
  • p.11に母語別の平均スコアがあります。