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	<title>Seiko’s Diary ~Enjoy Learning-</title>
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		<title>Grammar Online workbook info</title>
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		<pubDate>Fri, 09 Jun 2017 05:28:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[Study English (Grammar)]]></category>

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		<description><![CDATA[Grammar Explorer 1-3 (Cengage) :Student Book (480 pp) with Online Workbook Access code 集中講座（小栗）でも活用したことがある文法を使えるように総復習するためのトレーニングコース。リーディング、リスニング、文法練習などを通して文法力を総合的にupすることができます。テキストとオンラインは別々の例文なので、膨大なオンラインワークに、テキストが付録的についてくるというもの。しかし、テキストだけでも膨大なトレーニングを重ねられます。&#60;Cengageサイトへ＞ Grammar in Context (Cengage）Online Workbook 集中講座（小栗）でも活用したことがある文法を使えるように総復習するためのトレーニングコース。Explorerとの違いは、コンテキストにあった文法のつかいかたを徹底特訓するもの。 ＜Cengageサイトへ＞ My Grammar Lab  online work (Pearson )：Student Book with MyLab Access (Classroom Version) My Grammar Lab （アプリ）：My Grammar Lab（Pearson）教材（Elementary &#8211; Advanced ) に沿ったアプリ。解説についてはテキストを参照しなくてはならないようになっていますが、このアプリだけでも隙間時間に文法確認や弱点の発見をすることができます。[アプリは無料] レベルはelementaryから確実に進めていくのがおすすめ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<ol>
<li>Grammar Explorer 1-3 (Cengage) :Student Book (480 pp) with Online Workbook Access code</li>
<ul>
<li>集中講座（小栗）でも活用したことがある文法を使えるように総復習するためのトレーニングコース。リーディング、リスニング、文法練習などを通して文法力を総合的にupすることができます。テキストとオンラインは別々の例文なので、膨大なオンラインワークに、テキストが付録的についてくるというもの。しかし、テキストだけでも膨大なトレーニングを重ねられます。&lt;<a href="http://cengagejapan.com/elt/Grammar/page/?no=1413510413f4sp9">Cengage</a>サイトへ＞</li>
</ul>
<li>Grammar in Context (Cengage）Online Workbook</li>
<ul>
<li>集中講座（小栗）でも活用したことがある文法を使えるように総復習するためのトレーニングコース。Explorerとの違いは、コンテキストにあった文法のつかいかたを徹底特訓するもの。 ＜<a href="http://cengagejapan.com/elt/Grammar/page/?no=1444365381cy8ca">Cengageサイトへ</a>＞</li>
</ul>
<li>My Grammar Lab  online work (Pearson )：<a href="http://www.pearson.co.jp/catalog/product.php?item=300007&amp;cat=008">Student Book with MyLab Access (Classroom Version)</a></li>
<li><a href="https://itunes.apple.com/jp/app/my-grammar-lab/id516583295?mt=8">My Grammar Lab （アプリ）</a>：My Grammar Lab（Pearson）教材（Elementary &#8211; Advanced ) に沿ったアプリ。解説についてはテキストを参照しなくてはならないようになっていますが、このアプリだけでも隙間時間に文法確認や弱点の発見をすることができます。[アプリは無料] レベルはelementaryから確実に進めていくのがおすすめ。</li>
</ol>
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		<title>Dictation training　</title>
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		<pubDate>Fri, 09 Jun 2017 04:39:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[Self-study（Listening)]]></category>

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		<description><![CDATA[効果的なディクテーショントレーニングのしかた  ディクテーションの目的 ディクテーションの目的は、音（音素）をひたすら再生するのが目的ではありません。 耳からの情報が、どれだけ正確に聞き取れ理解できているかが、ディクテーションでわかります。 構文 文法 語彙（スペルや意味） コロケーション、句動詞、イディオム すべての弱点がさらけ出されるのがディクテーションです。 たとえばTOEFLでは、ダイアログレベルでのリスニングは、全部正確に聞き取れなくてはなりません。 その中に見落としてよい表現がないからです。 長文やモノローグでは、すべてディクテーションする必要はありませんが、どこにどのような語彙表現や文法が使われているのかは、気が付けなくてはなりません。 英語の音を音として聞くのではなく、意味をもったことばの連なりとして、そこに文法事項が埋め込まれていることを踏まえてトレーニングする方法が、BRIXです。過去問集を解くだけでなく、耳と口を使って文レベルのインプット、アウトプットを強化しながら、TOEFLでのディクテーションも合わせておこなっていくことがお勧めです。 肝だめしにしない Listeningセクションのうち、ダイアログまでは、全ての語彙がきちんとスペルでき、内容も全部分かることが最低限の目標です。 ディクテーションでは、語彙が聞こえているみたいだけど、文法上おかしい といった場合、聞き間違いということが多いです。そのときに役立てるのは辞書。辞書をつかって、文法と語彙知識を全部投入して行うのがディクテーションです。 正解は各自が持っているはずの（出版社サイトからダウンロードしている）scriptで確認してほしいので、正解が提示されないものも作ってあります。回数無制限にしてあるのは、何度も聞き、全部聞こえるようになってほしいためであって、正解を暗記するためではありません。 ディクテーションを通して、自分の語彙や文法に何が足りないかを発見し、補強してください。補強は文法書や辞書で必ずすること。調べた単語はその場でスペル、品詞、意味を覚えるべくノートしましょう。 文の空欄が埋まらないのは、音素だけを聴き取ろうとしているからです。 意識はまず、文の意味に置きます。 次に、語彙と文法の両方を使って、文を作文するかのように文を聞きます。 ＜授業受講者向け情報＞ ATR CALL BRIXとの組み合わせだとすると、文の発音練習→語順並べ替えがトレーニングの第一歩となります。発音、発話できることは、聞こえます。発話できない文は、聞こえません。プロソディを重視しているのは、そのためです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h1 style="text-align: center;">効果的なディクテーショントレーニングのしかた</h1>
<pre> ディクテーションの目的</pre>
<div>
<p>ディクテーションの目的は、音（音素）をひたすら再生するのが目的ではありません。<br />
耳からの情報が、どれだけ正確に聞き取れ理解できているかが、ディクテーションでわかります。<br />
構文<br />
文法<br />
語彙（スペルや意味）<br />
コロケーション、句動詞、イディオム<br />
すべての弱点がさらけ出されるのがディクテーションです。</p>
<p>たとえばTOEFLでは、ダイアログレベルでのリスニングは、全部正確に聞き取れなくてはなりません。<br />
その中に見落としてよい表現がないからです。</p>
<p>長文やモノローグでは、すべてディクテーションする必要はありませんが、どこにどのような語彙表現や文法が使われているのかは、気が付けなくてはなりません。</p>
<p>英語の音を音として聞くのではなく、意味をもったことばの連なりとして、そこに文法事項が埋め込まれていることを踏まえてトレーニングする方法が、BRIXです。過去問集を解くだけでなく、耳と口を使って文レベルのインプット、アウトプットを強化しながら、TOEFLでのディクテーションも合わせておこなっていくことがお勧めです。</p>
</div>
<pre>肝だめしにしない</pre>
<p>Listeningセクションのうち、ダイアログまでは、全ての語彙がきちんとスペルでき、内容も全部分かることが最低限の目標です。</p>
<p>ディクテーションでは、語彙が聞こえているみたいだけど、文法上おかしい</p>
<p>といった場合、聞き間違いということが多いです。そのときに役立てるのは辞書。辞書をつかって、文法と語彙知識を全部投入して行うのがディクテーションです。</p>
<p>正解は各自が持っているはずの（出版社サイトからダウンロードしている）scriptで確認してほしいので、正解が提示されないものも作ってあります。回数無制限にしてあるのは、何度も聞き、全部聞こえるようになってほしいためであって、正解を暗記するためではありません。</p>
<p>ディクテーションを通して、自分の語彙や文法に何が足りないかを発見し、補強してください。補強は文法書や辞書で必ずすること。調べた単語はその場でスペル、品詞、意味を覚えるべくノートしましょう。</p>
<p>文の空欄が埋まらないのは、音素だけを聴き取ろうとしているからです。</p>
<p>意識はまず、文の意味に置きます。<br />
次に、語彙と文法の両方を使って、文を作文するかのように文を聞きます。</p>
<p>＜授業受講者向け情報＞<br />
ATR CALL BRIXとの組み合わせだとすると、文の発音練習→語順並べ替えがトレーニングの第一歩となります。発音、発話できることは、聞こえます。発話できない文は、聞こえません。プロソディを重視しているのは、そのためです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>English spelling/vocabulary/grammar learning applications (just some)</title>
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		<pubDate>Fri, 26 Feb 2016 15:18:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[Study English(vocabulary)]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://oguri-square.com/seikoblog/?p=8001</guid>
		<description><![CDATA[無料のスマホアプリを少々ご紹介しましょう。（おすすめは順不同。ランキング順ではありません）有料のものも追ってリストアップします。全体的に、音声があるものは、必ず音声を聞きましょう。単語は「品詞」「音声」「つづり」「意味」（いくつか代表的なもの、あるいは最も代表的なもの）をセットで覚える意識を持ち、「使える」語彙に束ねていこうとしてみてください。 「mikan英単語　リスニングもマスター」 センター入試、TOEFL、TOEIC、大学受験、GRE、医学のジャンルあり。音声、文字が表示され、時間制限内に意味を選択（4択）するしくみ。すばやく語彙を聞き（読み）選択肢から答えをえらぶ訓練に最適です。テスト結果詳細を確認でき、そこで「覚えた」としたい単語はチェックしておけます。復習メニューで苦手な単語に分類された語をしっかり復習できます。すばやく、くりかえして学習するのがおすすめ。選択肢の日本語を読まなくてはならないので、英語と一緒に日本語も覚えたい、日本語を早く読みたい人にもおすすめです。 「英単語　完全記憶」 入門、基本、標準、発展とレベルに分かれ、さらにはジャンルまたは品詞で分類されている語彙が読み上げられます。その語彙を聞き（つづりを見て）「バッチリ」ならば「バッチリ」を選ぶ、「え？意味なんだっけ」という単語は「こたえ」をクリックすると、「不安」または「バッチリ」を選べます。忘れやすい時期にお知らせがきて、また復習することができます。 「英サッサ（絵、リズムで覚える中学英単語」 リズムとBGMを選べます（笑） 語彙とイラスト、音がセットになっています。覚えている単語はササッとぱらぱら。「あれ？」という単語はマークを入れておけます。あとでマーク付きの語彙だけを復習して覚えていきます。 「中学生英単語1200」（聞いて並べて覚える英単語） 中学1年から3年までの単語を総復習できます。アルファベットをならびかえてスペルを整えるので、スペルの構成があいまいで、なんとなくわかっているけれどはっきりはしていない・・という人にもおすすめです。 トレーニング、理解度テスト、タイムアタック、単語一覧に分かれていたり、レベルが選べたり、発音をオン、オフできたりといろいろ揃っています。（広告を消したければ240円で購入できます）音声は「日本人英語」と「ネイティブ英語」を選べます（笑）が、日本人英語＝カタカナ読みなのでとても失礼です） 「らくらく英単語2000」 中学〜高校までの単語の品詞と意味の復習ができます。音声は残念ながらありません。Easy/normal/hardのレベルから選べ、英日、日英どちらもあり。選択肢をすばやく選んで、瞬時に「みてわかる」確認をするのにはよいでしょう。 「 IELTS word power」 きびしい語彙トレーニングを簡潔、効率的にどうぞ。 初級 「Build a word express」 音を聞いてスペリングを完成していく練習ができます。単語内の部分的な発音も繰り返されます。文字と音のつながりに自信がない人におすめ 入門 「アルファベット大文字」 筆順をもう一度。ゆびでなぞって大文字を書く練習ができます。 「アルファベット小文字」 筆順をもう一度。ゆびでなぞって小文字を書く練習ができます。 ゆびドリル（ひらがな、カタカナ、アルファベット、数・・） アルファベットの書き方からもう一度、という人におすすめ。 パソコンなら BBC Bitesize KS1 アルファベット、文字と音をつなぐ初歩から。（全英語ですが、インストラクションに慣れていけば大丈夫） BBC Bitesize KS2  KS1をおえたら、こちらへ。文字、単語から文へ。 Road to Grammar 品詞など基礎固めに。 Oxford English Files  pronunciationがおすすめ。 Oxford Phrase Builder 語順の基礎固めに &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>無料のスマホアプリを少々ご紹介しましょう。（おすすめは順不同。ランキング順ではありません）有料のものも追ってリストアップします。全体的に、音声があるものは、必ず音声を聞きましょう。単語は「品詞」「音声」「つづり」「意味」（いくつか代表的なもの、あるいは最も代表的なもの）をセットで覚える意識を持ち、「使える」語彙に束ねていこうとしてみてください。</p>
<ul>
<li><a href="https://itunes.apple.com/jp/app/mikan-zui-suno-ying-dan-yu/id920856839?mt=8">「mikan英単語　リスニングもマスター」</a></li>
<ul>
<li>センター入試、TOEFL、TOEIC、大学受験、GRE、医学のジャンルあり。音声、文字が表示され、時間制限内に意味を選択（4択）するしくみ。すばやく語彙を聞き（読み）選択肢から答えをえらぶ訓練に最適です。テスト結果詳細を確認でき、そこで「覚えた」としたい単語はチェックしておけます。復習メニューで苦手な単語に分類された語をしっかり復習できます。すばやく、くりかえして学習するのがおすすめ。選択肢の日本語を読まなくてはならないので、英語と一緒に日本語も覚えたい、日本語を早く読みたい人にもおすすめです。</li>
</ul>
<li><a href="https://itunes.apple.com/jp/app/ying-dan-yu-wan-quan-ji-yi/id994414300?mt=8">「英単語　完全記憶」</a></li>
<ul>
<li>入門、基本、標準、発展とレベルに分かれ、さらにはジャンルまたは品詞で分類されている語彙が読み上げられます。その語彙を聞き（つづりを見て）「バッチリ」ならば「バッチリ」を選ぶ、「え？意味なんだっけ」という単語は「こたえ」をクリックすると、「不安」または「バッチリ」を選べます。忘れやすい時期にお知らせがきて、また復習することができます。</li>
</ul>
<li><a href="https://itunes.apple.com/jp/app/yingsassa-hui-rizumude-jueeru/id975095873?mt=8">「英サッサ（絵、リズムで覚える中学英単語」</a></li>
<ul>
<li>リズムとBGMを選べます（笑）</li>
<li>語彙とイラスト、音がセットになっています。覚えている単語はササッとぱらぱら。「あれ？」という単語はマークを入れておけます。あとでマーク付きの語彙だけを復習して覚えていきます。</li>
</ul>
<li><a href="https://itunes.apple.com/jp/app/fa-yintotatchide-jueeru-zhong/id782967750?mt=8">「中学生英単語1200」（聞いて並べて覚える英単語）</a></li>
<ul>
<li>中学1年から3年までの単語を総復習できます。アルファベットをならびかえてスペルを整えるので、スペルの構成があいまいで、なんとなくわかっているけれどはっきりはしていない・・という人にもおすすめです。</li>
<li>トレーニング、理解度テスト、タイムアタック、単語一覧に分かれていたり、レベルが選べたり、発音をオン、オフできたりといろいろ揃っています。（広告を消したければ240円で購入できます）音声は「日本人英語」と「ネイティブ英語」を選べます（笑）が、日本人英語＝カタカナ読みなのでとても失礼です）</li>
</ul>
<li><a href="https://itunes.apple.com/jp/app/rakuraku-ying-dan-yu2000-wu/id699731413?mt=8">「らくらく英単語2000」</a></li>
<ul>
<li>中学〜高校までの単語の品詞と意味の復習ができます。音声は残念ながらありません。Easy/normal/hardのレベルから選べ、英日、日英どちらもあり。選択肢をすばやく選んで、瞬時に「みてわかる」確認をするのにはよいでしょう。</li>
</ul>
<li><a href="https://itunes.apple.com/jp/app/id1025760872?mt=8&amp;ign-mpt=uo%3D4">「 IELTS word power」</a></li>
<ul>
<li>きびしい語彙トレーニングを簡潔、効率的にどうぞ。</li>
</ul>
</ul>
<p>初級</p>
<ul>
<li><a href="https://itunes.apple.com/jp/app/build-word-express-practice/id445774924?mt=8">「Build a word express」</a></li>
<ul>
<li>音を聞いてスペリングを完成していく練習ができます。単語内の部分的な発音も繰り返されます。文字と音のつながりに自信がない人におすめ</li>
</ul>
</ul>
<p>入門</p>
<ul>
<li><a href="https://itunes.apple.com/jp/app/arufabetto-da-wen-zi-lian/id525274990?mt=8">「アルファベット大文字」</a></li>
<ul>
<li>筆順をもう一度。ゆびでなぞって大文字を書く練習ができます。</li>
</ul>
<li><a href="https://itunes.apple.com/jp/app/arufabetto-xiao-wen-zi-lian/id525301902?mt=8">「アルファベット小文字」</a></li>
<ul>
<li>筆順をもう一度。ゆびでなぞって小文字を書く練習ができます。</li>
</ul>
<li><a href="https://itunes.apple.com/jp/app/kodomoyubidoriru-hiragana/id526018363?mt=8&amp;ign-mpt=uo%3D4">ゆびドリル（ひらがな、カタカナ、アルファベット、数・・）</a></li>
<ul>
<li>アルファベットの書き方からもう一度、という人におすすめ。</li>
</ul>
</ul>
<div>パソコンなら</div>
<div>
<ul>
<li><a href="http://www.bbc.co.uk/bitesize/ks1/"><br />
BBC Bitesize KS1</a></li>
<ul>
<li>アルファベット、文字と音をつなぐ初歩から。（全英語ですが、インストラクションに慣れていけば大丈夫）</li>
</ul>
<li><a href="http://www.bbc.co.uk/bitesize/ks2/english/spelling_grammar/">BBC Bitesize KS2 </a></li>
<ul>
<li>KS1をおえたら、こちらへ。文字、単語から文へ。</li>
</ul>
<li><a href="http://www.roadtogrammar.com/junior/">Road to Grammar</a></li>
<ul>
<li>品詞など基礎固めに。</li>
</ul>
<li><a href="https://elt.oup.com/student/americanenglishfile/1/c_pronunciation/?cc=us&amp;selLanguage=en">Oxford English Files </a></li>
<ul>
<li>pronunciationがおすすめ。</li>
</ul>
<li><a href="https://elt.oup.com/student/headway/everyday_english?cc=us&amp;selLanguage=en">Oxford Phrase Builder</a></li>
<ul>
<li>語順の基礎固めに</li>
</ul>
</ul>
</div>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Improve your listening skills?</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Dec 2015 07:01:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS:International Understanding]]></category>
		<category><![CDATA[Self-study（Listening)]]></category>

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		<description><![CDATA[小栗成子Facebook Noteより（2013/1/8） どうしても聞く力が伸びないんです・・・という人の学習方法には、「内容をだいたい聞いている」ということが多くみられます。「聞いているだけで分かるようになりますか？」というご質問に直球でお返ししましょう。聞いているだけで分かるようになるのには、読んで分かるだけの英語力がまず必要です。それは備わっていますか？ リスニング力を伸ばすには、まず自分が「分かる」レベルのスピード・語彙の教材を選ぶことが、重要です。次のような２通りの学習方法を合わせてみてはいかでしょう。 A.文章単位でディクテーションする 何を聞いてもディクテーションする・・・という練習方法は、あまり薦められません。ディクテーションは、音の強弱や抑揚に慣れ、語彙や文法力を駆使して、どんな弱音部分にも「情報補充」をし、１つの文をきちんと作り上げていく練習です。細かなところまで、「聞こえない」ではなく、音声スクリプトを確認したら「聞こえるまで」聞き返し、耳を合わせていく努力が必要です。いつまでも「これは聞こえない」と思っていると、そこで力はストップします。その後にある力をつけること、あきらめますか？ ♡１つ１つの音素を聞くのではなく、語彙・フレーズ単位で耳に入れられるようにしましょう。たとえば、stopという単語はstopが固まりであって、s-t-o-pという音ではありません。 ♡語彙知識（品詞を含む）、文法知識、構文の力を同時に身につけます。そこに使われている語彙、文型にも慣れ、耳と目をむすびつけることができます。どちらにしても束ねているのは「頭」です。「頭」を備えて聞きましょう。（耳だけで聞けるはずはないです。） ※教材：発音練習の教材、文法例文音声、英作文音声などが向いています。（読んで分かるレベルの文を対象としてスタートしましょう） B.内容のあるパッセージを聞き内容を理解する １つのユニットなど、テーマにそって書かれたものを、聞いてみましょう。「内容」に焦点を当てて聞きましょう。 Just Listen: 内容に焦点を合わせながら聞きます。「こうかな？どうかな？」という推測が大事。トピック、主旨（メインアイディア（最も伝えたいこと））を理解しよう、という意識をもちましょう。 Read and Listen: スクリプト（やテキスト本文）を目でおいながら、耳と目を結びつけようとしましょう。 Read and Check: スクリプト（やテキスト本文）を読みながら、音だけ聞いたときに「推測」した内容が書かれているかどうかを確認します。この時に、弱音や語彙（未知語も）をチェックして、文の構成を内容とともに確認します。 Read and Listen again：2.に返ってもう一度聞きながら文を目で確認します。ここでは音声を止めないで。 Read: ここに音読をいれると、ますますプラスです!　ここでは音声をかけずに、自力で音声で聞いたのに近づける努力をしながら音読します。（これをシャドーイングに置き換えてもいいでしょう）音声＋テキストとともにオーバーラッピング、音声のみでシャドーイングと切り替えていくのもよいでしょう。止めてリピートして、ということもよいのですが、そこまでいくと本来の「聞く」ということからは離れていきます。ひとまず聞く力を伸ばすのであれば、聞くことに専念するのもよいでしょう。 Just Listen again: 目で文を追わずに、音声だけを流して、1.のときよりも内容がきちんと確認でき、語彙や文も認識できるように努力してみましょう。 ♡内容を考えながら聞く、内容を考えながら読む・・ことを繰り返して訓練しましょう。 自信がついてきたら・・・徐々に、分量を多くしていき、分量になれてきたら、スピードもあげていきます。スピードがゆっくりのaudioの場合は、聞き返しをできるだけしないように努力してみましょう。スピードが早いものを聞いていれば、慣れられるか、というとそうではありません。 読んで分かるものを聞く事、そのレベルを語彙習得とともに少しずつ分量をふやし、スピードはそれから上げて行くことをお勧めします。とすれば、どんな教材がよいのでしょうね？ ※（語彙・構文コントロールがされている）（内容が興味深い）リーディング教材など。TOEFLの（講義模擬）長文モノローグ、ノートテイキング教材は、一般的にレベルが高いです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: right;">小栗成子Facebook Noteより（2013/1/8）</p>
<p>どうしても聞く力が伸びないんです・・・という人の学習方法には、「内容をだいたい聞いている」ということが多くみられます。「聞いているだけで分かるようになりますか？」というご質問に直球でお返ししましょう。聞いているだけで分かるようになるのには、読んで分かるだけの英語力がまず必要です。それは備わっていますか？</p>
<p>リスニング力を伸ばすには、まず自分が「分かる」レベルのスピード・語彙の教材を選ぶことが、重要です。次のような２通りの学習方法を合わせてみてはいかでしょう。</p>
<pre>A.文章単位でディクテーションする</pre>
<p>何を聞いてもディクテーションする・・・という練習方法は、あまり薦められません。ディクテーションは、音の強弱や抑揚に慣れ、語彙や文法力を駆使して、どんな弱音部分にも「情報補充」をし、１つの文をきちんと作り上げていく練習です。細かなところまで、「聞こえない」ではなく、音声スクリプトを確認したら「聞こえるまで」聞き返し、耳を合わせていく努力が必要です。いつまでも「これは聞こえない」と思っていると、そこで力はストップします。その後にある力をつけること、あきらめますか？</p>
<p>♡１つ１つの音素を聞くのではなく、語彙・フレーズ単位で耳に入れられるようにしましょう。たとえば、stopという単語はstopが固まりであって、s-t-o-pという音ではありません。</p>
<p>♡語彙知識（品詞を含む）、文法知識、構文の力を同時に身につけます。そこに使われている語彙、文型にも慣れ、耳と目をむすびつけることができます。どちらにしても束ねているのは「頭」です。「頭」を備えて聞きましょう。（耳だけで聞けるはずはないです。）</p>
<p>※教材：発音練習の教材、文法例文音声、英作文音声などが向いています。（読んで分かるレベルの文を対象としてスタートしましょう）</p>
<pre>B.内容のあるパッセージを聞き内容を理解する</pre>
<p>１つのユニットなど、テーマにそって書かれたものを、聞いてみましょう。「内容」に焦点を当てて聞きましょう。</p>
<ol>
<li>Just Listen: 内容に焦点を合わせながら聞きます。「こうかな？どうかな？」という推測が大事。トピック、主旨（メインアイディア（最も伝えたいこと））を理解しよう、という意識をもちましょう。</li>
<li>Read and Listen: スクリプト（やテキスト本文）を目でおいながら、耳と目を結びつけようとしましょう。</li>
<li>Read and Check: スクリプト（やテキスト本文）を読みながら、音だけ聞いたときに「推測」した内容が書かれているかどうかを確認します。この時に、弱音や語彙（未知語も）をチェックして、文の構成を内容とともに確認します。</li>
<li>Read and Listen again：2.に返ってもう一度聞きながら文を目で確認します。ここでは音声を止めないで。</li>
<li>Read: ここに音読をいれると、ますますプラスです!　ここでは音声をかけずに、自力で音声で聞いたのに近づける努力をしながら音読します。（これをシャドーイングに置き換えてもいいでしょう）音声＋テキストとともにオーバーラッピング、音声のみでシャドーイングと切り替えていくのもよいでしょう。止めてリピートして、ということもよいのですが、そこまでいくと本来の「聞く」ということからは離れていきます。ひとまず聞く力を伸ばすのであれば、聞くことに専念するのもよいでしょう。</li>
<li>Just Listen again: 目で文を追わずに、音声だけを流して、1.のときよりも内容がきちんと確認でき、語彙や文も認識できるように努力してみましょう。</li>
</ol>
<p>♡内容を考えながら聞く、内容を考えながら読む・・ことを繰り返して訓練しましょう。</p>
<p>自信がついてきたら・・・徐々に、分量を多くしていき、分量になれてきたら、スピードもあげていきます。スピードがゆっくりのaudioの場合は、聞き返しをできるだけしないように努力してみましょう。スピードが早いものを聞いていれば、慣れられるか、というとそうではありません。</p>
<p>読んで分かるものを聞く事、そのレベルを語彙習得とともに少しずつ分量をふやし、スピードはそれから上げて行くことをお勧めします。とすれば、どんな教材がよいのでしょうね？</p>
<p>※（語彙・構文コントロールがされている）（内容が興味深い）リーディング教材など。TOEFLの（講義模擬）長文モノローグ、ノートテイキング教材は、一般的にレベルが高いです。</p>
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		<title>Listening for Pleasure (You Tube)</title>
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		<pubDate>Sat, 16 May 2015 14:34:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[Self-study（Listening)]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; Body language, the power is in the palm of your hands &#124; Allan Pease &#124; TEDxMacquarieUniversity &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li><a href="https://www.youtube.com/watch?v=ZZZ7k8cMA-4">Body language, the power is in the palm of your hands | Allan Pease | TEDxMacquarieUniversity</a></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>English Intensive Course Spring</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Jan 2015 14:23:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[Current Classes]]></category>
		<category><![CDATA[Study Clues]]></category>

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		<description><![CDATA[語学センターからのお知らせをお読みください。 お知らせはこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>語学センターからのお知らせをお読みください。</p>
<p>お知らせは<a href="http://www3.chubu.ac.jp/llc/news/7617/">こちら</a></p>
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		<title>Dictation vs Note-taking</title>
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		<pubDate>Mon, 27 Oct 2014 06:29:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[Self Study]]></category>
		<category><![CDATA[Self-study（Listening)]]></category>

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		<description><![CDATA[Dictation 流れてくる音声を一言一句のがさず聴き取り、書く練習です。 そこには、語彙知識（音、品詞、意味）が必要です。また、文を聞くので構文上の知識（文法）が不可欠です。それをチェックするためにディクテーションをすると、何度聞いても空白部分ができてしまうその部分こそ、自分の「弱点」といえます。それを克服するためには次の事をしてみましょう。 どうして聞こえないんだろう」と振り返ってみます。その時、辞書を引く、文法書を見るという学習が発生します。 そして、さらにはスクリプトをみて確認。聞こえていない部分を、目立つ色などで修正していきます。スクリプトを見ながら聞き直す。それでもまだ納得がいかない「耳」のようであれば、何度も目と耳を使って「こう聞くのだよ」と耳（脳）に教えてあげます。それがトレーニングです。この時、チェックした単語は、言える、書けるようにしておきます。（単語ノートを作っている人は、そちらに記録していくとよいでしょう） スクリプトや自分の書いたものから目を離して、聞いてみます。最初にディクテーションした段階よりも、少しましに聞こえてきていますか？そこがチェックポイントです。 3のチェックなしに、2で終わってしまうのは、「テスト型」学習。テストの採点だけをしようとして、できなかった部分を放置しておくという形です。それでは耳は開通しませんし、語彙も増えません。 Note-taking 一般的に授業や講演、仕事指示などを含め、「音声発信情報」（口頭での説明）されているものを聞く時、どうしていますか？大事なことをメモしませんか？次の授業での持ちものを先生が発表している場合に、先生の口頭説明をディクテーションする人はいないでしょう。きっと持ち物は「これとこれ」というように、次のアクションにつなげるために、情報の「内容」をメモしますね。講義の場合は（試験やレポートなど、自主学習含め自分がしなくてはならないであろう）次のアクションに向けて、要点をノートしますね。それがNote-takingです。 長文のパッセージ（いくつもの段落からなるもの）を聞く場合は、ディクテーションではなく、ノートをとって内容をメモしていきましょう。そのノートの取りかたがわからない場合には、それをサポートするリーディング教材もSI Room（語学専用自習室）にはあります。（例：Reading for Todayシリーズ。レベル2&#8243;Insights for Today&#8221;からOrganizerがついています） 詳しい学習方法： how to take notes（学習時の意識） Note-taking 教材選択について Note-taking SI Roomおすすめ教材（本格的なもの） &#160; &#160; &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<pre>Dictation</pre>
<p>流れてくる音声を一言一句のがさず聴き取り、書く練習です。</p>
<p>そこには、語彙知識（音、品詞、意味）が必要です。また、文を聞くので構文上の知識（文法）が不可欠です。それをチェックするためにディクテーションをすると、何度聞いても空白部分ができてしまうその部分こそ、自分の「弱点」といえます。それを克服するためには次の事をしてみましょう。</p>
<ol>
<li>どうして聞こえないんだろう」と振り返ってみます。その時、辞書を引く、文法書を見るという学習が発生します。</li>
<li>そして、さらにはスクリプトをみて確認。聞こえていない部分を、目立つ色などで修正していきます。スクリプトを見ながら聞き直す。それでもまだ納得がいかない「耳」のようであれば、何度も目と耳を使って「こう聞くのだよ」と耳（脳）に教えてあげます。それがトレーニングです。この時、チェックした単語は、言える、書けるようにしておきます。（単語ノートを作っている人は、そちらに記録していくとよいでしょう）</li>
<li>スクリプトや自分の書いたものから目を離して、聞いてみます。最初にディクテーションした段階よりも、少しましに聞こえてきていますか？そこがチェックポイントです。</li>
<li>3のチェックなしに、2で終わってしまうのは、「テスト型」学習。テストの採点だけをしようとして、できなかった部分を放置しておくという形です。それでは耳は開通しませんし、語彙も増えません。</li>
</ol>
<pre>Note-taking</pre>
<p>一般的に授業や講演、仕事指示などを含め、「音声発信情報」（口頭での説明）されているものを聞く時、どうしていますか？大事なことをメモしませんか？次の授業での持ちものを先生が発表している場合に、先生の口頭説明をディクテーションする人はいないでしょう。きっと持ち物は「これとこれ」というように、次のアクションにつなげるために、情報の「内容」をメモしますね。講義の場合は（試験やレポートなど、自主学習含め自分がしなくてはならないであろう）次のアクションに向けて、要点をノートしますね。それがNote-takingです。</p>
<p>長文のパッセージ（いくつもの段落からなるもの）を聞く場合は、ディクテーションではなく、ノートをとって内容をメモしていきましょう。そのノートの取りかたがわからない場合には、それをサポートするリーディング教材もSI Room（語学専用自習室）にはあります。（例：Reading for Todayシリーズ。レベル2&#8243;Insights for Today&#8221;からOrganizerがついています）</p>
<p>詳しい学習方法：</p>
<ul>
<li><a title="Learning How to Take Notes" href="http://oguri-square.com/seikoblog/?p=6618">how to take notes</a>（学習時の意識）</li>
<li>Note-taking <a title="Note-takingに使える教材のレベルのお話" href="http://oguri-square.com/seikoblog/?p=5537">教材選択について</a></li>
<li><a title="Note-takingのトレーニングおすすめ教材" href="http://oguri-square.com/seikoblog/?p=5484">Note-taking SI Roomおすすめ教材</a>（本格的なもの）</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>Workshops and intensive courses (Planned)</title>
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		<pubDate>Sun, 12 Oct 2014 16:35:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[Current Classes]]></category>
		<category><![CDATA[Study Clues]]></category>

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		<description><![CDATA[〜語学センターより講座情報〜 ★英語自主学習支援特別講座『Magical Workshop』★ 秋学期初の講座をそろそろ始められそうです。お待たせしております。 予定（案）ですが、私の都合をつけられそうな土曜日をまず確保してみました。（他は無理、ということです） テーマは追ってリクエストの多い中から決めます。 第33回：10月25日（土）13:00〜16:00あたり 第34回：11月8日（土）同上 第35回：11月15日（土）同上 第36回：12月13日（土）同上 対象：中部大学学生、院生、教職員（定員に満たない場合は含卒業生） 2名様から実施。 定員：20名 ★春休み英語特別集中講座 Language Center Intensive Course 〜Spring〜★ はや３年目となりますね。昨年度までの通り予定しています。 第I期：2015年2月16日〜20日（5日間） 第II期：2015年3月2日〜6日（5日間） 希望が多ければ、これまで5日間でしたところ、月〜土（6日間）にすることも検討します。講師はおそらく２名でしょう。 午前／午後いずれかの開講の場合は、講座とSI Room利用を叶えられるよう、SI Room開室を組み込みたいと考えています。講座内容面で要望があればお知らせください。卒業前最後！というかたも、ぜひどうぞ。 （学内行事都合、講師都合上、開催時期の変更はできません。ごめんなさい）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>〜語学センターより講座情報〜</p>
<pre>★英語自主学習支援特別講座『Magical Workshop』★</pre>
<p>秋学期初の講座をそろそろ始められそうです。お待たせしております。</p>
<div>
<p>予定（案）ですが、私の都合をつけられそうな土曜日をまず確保してみました。（他は無理、ということです）<br />
テーマは追ってリクエストの多い中から決めます。</p>
<p>第33回：10月25日（土）13:00〜16:00あたり<br />
第34回：11月8日（土）同上<br />
第35回：11月15日（土）同上<br />
第36回：12月13日（土）同上</p>
<p>対象：中部大学学生、院生、教職員（定員に満たない場合は含卒業生）<br />
2名様から実施。<br />
定員：20名</p>
<pre>★春休み英語特別集中講座 Language Center Intensive Course 〜Spring〜★</pre>
<p>はや３年目となりますね。昨年度までの通り予定しています。<br />
第I期：2015年2月16日〜20日（5日間）<br />
第II期：2015年3月2日〜6日（5日間）<br />
希望が多ければ、これまで5日間でしたところ、月〜土（6日間）にすることも検討します。講師はおそらく２名でしょう。</p>
<p>午前／午後いずれかの開講の場合は、講座とSI Room利用を叶えられるよう、SI Room開室を組み込みたいと考えています。講座内容面で要望があればお知らせください。卒業前最後！というかたも、ぜひどうぞ。<br />
（学内行事都合、講師都合上、開催時期の変更はできません。ごめんなさい）</p>
</div>
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		<item>
		<title>Acquiring language/communication  skills really to USE&#8230;.</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Oct 2014 03:05:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[Current Classes]]></category>
		<category><![CDATA[Study Clues]]></category>

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		<description><![CDATA[〜「問題を解く」という意識からの卒業〜 英語＝教科として学んできた年数が長いほど、いつのまにか英語を「問いを解く」ものとすりこまれていたりします。たしかに、英語学習用のテキストには設問があり、練習があり、その指示に従って学んでいく形式に作られていたりします。しかし、英語を「解く」対象ではなく、実社会で「身につけたい」のだとすると、「解く」という癖が行く手を塞いでしまったりします。 学習用のテキストであれ、よい教材であればあるほど、語彙も文も、どのようなコンテキストで用いるのかを学ぶチャンスの宝庫です。小栗がいつも学生にお話をしているのは「よい教材でないとダメ」であること。それには充分な注意が必要です。そして教材の「使い方が肝心である」こと。何でも手当たり次第、やみくもに、がむしゃらに使えば力がつくものではありません。たった1冊でめざす力が付くこともあれば、何冊と闘っても力は全く付かないこともあります。教材は、モノと使い方、意識の置き方が命です。（教える側でいうと、教材は独歩してくれないので、教え方が命ということになります） 語彙集、文法教材、リーディング、リスニング教材、SI Room（語学専用自習室）にも置いているRFU（Reading for Understanding）カード、そして多読本、ペーパーバック、辞書（！）etc。どこからでも英語を学ぶことができます。Webや新聞、テレビからも映画からも、街で流れている音楽からも学ぶことができます。学習教材であろうと、「実物」であろうと、英語力はつけられます。 問題集であれそろそろ解くこと、採点することを目標に例文を読むのをやめてみませんか？そこにある文そのものの英語を味わってみませんか？きっと、学ぶことが広がると思います。問題を解く、採点するということが目標に（いつのまにか）なってしまっている場合、問題を解いたら学びは終点となります。目標はそこ？　本当は使えるようになりたいのではなかったでしたっけ？ 決めては文。読む時も、聞く時も、1文にどのような主語が選ばれ、動詞が選ばれほかの語彙表現が選ばれているかは、文から学びます。文にはコンテキスト（状況）が必ずあります。たった1つの文にも、文法問題集の例文1つにも、コンテキストが存在します。「へえ、こうやって表現するんだ」という例が、すべての文につまっています。文には語彙選択、文法選択、構文選択がからんでいます。ただし、例文がよいものであれば（＝小栗がオススメしている本なら大丈夫という意）です。キモチが悪い「愚文」が並んでいるむちゃくちゃな例文ぎっしりの教材もありますので注意が必要です。（そんな教材が教科書になっている授業を受けなくてはならない場合は、その文をリライトしてみると楽しいです。）　 今日も「TOEFLの得点をめざして勉強していてはいけない」とTOEFL受験志望の学生に警告しました。TOEFLの「得点」をめざして学習している限り英語はそこ（得点）までです。beyond TOEFLの力はつきません。大学、大学院で講義をまともに、英語に四苦八苦せず母語と（ほぼ）同じように受けられるレベル、あるいは母語と（ほぼ）同じように仕事で英語を使えるレベルの英語を身につけたい・・とするのなら、揺るがない英語基盤が必要です。よい英語例文を読ませ、聞かせてくれるものを選び、そこで用いられていることばそのものから、しっかり栄養を頂きましょう。覚える・・というより1つ1つ心刻む感じです。体にしみ込ませる感じです。覚えて、忘れて・・ではこれまでの試験対策英語から脱皮できません。 「問題を解き、採点し、誤りを直し、反省する」 残念ながらそのループの中にいる限り、使える英語は身に付きません。使おうとしていないからです。そろそろ英語を「教科」「試験」としてではなく「ことば」としてみてみませんか？英語を幅広い「教材」で味わい、たくさんのセンテンス、パラグラフ、パッセージと出逢い、親しくなりましょう。「そうか、こうやって表現するんだ。いつか使ってみたいな」と思えるようになると1つハードルをクリアできたことになります。そうやって自分のことば（英語）の基盤をつくっているうちに、「今の自分の英語力はいったいどのくらいだろう？」と照らし合わせるのが、資格試験。そう思えないのであれば、資格だけめざせばよいでしょう。もし「ことば」として身につけたいのであれば、そろそろ英語を「ことば」の1つとして味わってみてはどうでしょう。  2014/10/9 Seiko Oguri]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<pre>〜「問題を解く」という意識からの卒業〜</pre>
<p>英語＝教科として学んできた年数が長いほど、いつのまにか英語を「問いを解く」ものとすりこまれていたりします。たしかに、英語学習用のテキストには設問があり、練習があり、その指示に従って学んでいく形式に作られていたりします。しかし、英語を「解く」対象ではなく、実社会で「身につけたい」のだとすると、「解く」という癖が行く手を塞いでしまったりします。</p>
<p><span style="font-size: 13px;">学習用のテキストであれ、よい教材であればあるほど、語彙も文も、どのようなコンテキストで用いるのかを学ぶチャンスの宝庫です。小栗がいつも学生にお話をしているのは「よい教材でないとダメ」であること。それには充分な注意が必要です。そして教材の「使い方が肝心である」こと。何でも手当たり次第、やみくもに、がむしゃらに使えば力がつくものではありません。たった1冊でめざす力が付くこともあれば、何冊と闘っても力は全く付かないこともあります。教材は、モノと使い方、意識の置き方が命です。（教える側でいうと、教材は独歩してくれないので、教え方が命ということになります）</span></p>
<p>語彙集、文法教材、リーディング、リスニング教材、SI Room（語学専用自習室）にも置いているRFU（Reading for Understanding）カード、そして多読本、ペーパーバック、辞書（！）etc。どこからでも英語を学ぶことができます。Webや新聞、テレビからも映画からも、街で流れている音楽からも学ぶことができます。学習教材であろうと、「実物」であろうと、英語力はつけられます。</p>
<p><span style="font-size: 13px;">問題集であれそろそろ解くこと、採点することを目標に例文を読むのをやめてみませんか？そこにある文そのものの英語を味わってみませんか？きっと、学ぶことが広がると思います。問題を解く、採点するということが目標に（いつのまにか）なってしまっている場合、問題を解いたら学びは終点となります。目標はそこ？　本当は使えるようになりたいのではなかったでしたっけ？</span></p>
<p><span style="font-size: 13px;">決めては文。読む時も、聞く時も、1文にどのような主語が選ばれ、動詞が選ばれほかの語彙表現が選ばれているかは、文から学びます。文にはコンテキスト（状況）が必ずあります。たった1つの文にも、文法問題集の例文1つにも、コンテキストが存在します。「へえ、こうやって表現するんだ」という例が、すべての文につまっています。文には語彙選択、文法選択、構文選択がからんでいます。ただし、例文がよいものであれば（＝小栗がオススメしている本なら大丈夫という意）です。キモチが悪い「愚文」が並んでいるむちゃくちゃな例文ぎっしりの教材もありますので注意が必要です。（そんな教材が教科書になっている授業を受けなくてはならない場合は、その文をリライトしてみると楽しいです。）　</span></p>
<p><span style="font-size: 13px;">今日も「TOEFLの得点をめざして勉強していてはいけない」とTOEFL受験志望の学生に警告しました。TOEFLの「得点」をめざして学習している限り英語はそこ（得点）までです。beyond TOEFLの力はつきません。大学、大学院で講義をまともに、英語に四苦八苦せず母語と（ほぼ）同じように受けられるレベル、あるいは母語と（ほぼ）同じように仕事で英語を使えるレベルの英語を身につけたい・・とするのなら、揺るがない英語基盤が必要です。よい英語例文を読ませ、聞かせてくれるものを選び、そこで用いられていることばそのものから、しっかり栄養を頂きましょう。覚える・・というより1つ1つ心刻む感じです。体にしみ込ませる感じです。覚えて、忘れて・・ではこれまでの試験対策英語から脱皮できません。</span></p>
<p>「問題を解き、採点し、誤りを直し、反省する」</p>
<p><span style="font-size: 13px;">残念ながらそのループの中にいる限り、使える英語は身に付きません。使おうとしていないからです。そろそろ英語を「教科」「試験」としてではなく「ことば」としてみてみませんか？英語を幅広い「教材」で味わい、たくさんのセンテンス、パラグラフ、パッセージと出逢い、親しくなりましょう。「そうか、こうやって表現するんだ。いつか使ってみたいな」と思えるようになると1つハードルをクリアできたことになります。そうやって自分のことば（英語）の基盤をつくっているうちに、「今の自分の英語力はいったいどのくらいだろう？」と照らし合わせるのが、資格試験。そう思えないのであれば、資格だけめざせばよいでしょう。もし「ことば」として身につけたいのであれば、そろそろ英語を「ことば」の1つとして味わってみてはどうでしょう。</span></p>
<div> 2014/10/9</div>
<div>Seiko Oguri</div>
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		</item>
		<item>
		<title>Learning new vocabulary</title>
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		<pubDate>Sat, 10 May 2014 15:59:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[Study English(vocabulary)]]></category>

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		<description><![CDATA[主に中級以上レベルの方へ。 学習材料の長文を読んだり、聞いたりしている際に知らない単語に出会ったとき、どうしていますか？ 「あ!この単語知らない!!」と思った瞬間に辞書をすぐに引かず、少しの間辞書を引くのを待ってみる・・という方法も試してみてください。 知らない単語に出逢っても読んでいる間、しばらく辞書を引かないでみませんか。 前後の語彙の関係、コンテキスト（文脈）からその語の品詞や、「どんな意味を伝えようとしている語彙か」を類推しながら読んで（聞いて）みましょう。 次に読み（聞き）進もうとするとき、どうしてもこの語の意味が分からないと大変！今読んで（聞いて）いる部分が理解できないし、お先真っ暗だ！！・・・という語彙のみ辞書を引いてみましょう。あるいは、先に進んだものの、「どうしてもあの単語が気になる」という語彙のみを引いてみましょう。 その場合は、その語の意味を、まずそのコンテキストでの意味でつかむことを優先します。（欲張らない） 読んでいる（聞いている）区切りがきたところまで、辞書を引くのを待つ、という方法もよいでしょう。（徐々にこちらになるとベターだと私は思います） 途中で辞書を引いた単語は、読み終え（聞き終え）た時点でもう一度引き直し、単語ノートに品詞やその他の意味もともに記録します。見つけたコンテキスト以外でのその単語の使われ方を、例文で見ておく「道草」が、語彙力を豊かにします。 「分からない単語がでてきたら、いつでも辞書がひける！」という意識は、自分を甘やかします。読む（聞く）流れを止めてしまったり、その単語の意味をコンテキスト（文脈）から類推してみよう、「なんだろう？」と思う機会を奪う！と覚悟しましょう。 専門書を読むレベルでは、専門用語が分からないと行き詰まってしまいます。しかし、その場合でも「なんだろうこれ？」と考えながら辞書を引くのと、何も考えずに辞書を引くのとでは大きくその後が異なります。 記録したノートはその後どうするか？　ノートは自分自身の「語彙学習本」です。自分が振り返る宝物。時々、以前に記録したものを（パッと開いて）「ああ、そうだった」と振り返ったり、「あ、忘れてる」と振り返ったりする素材にしましょう。同じ語彙について何度も辞書を引くことも、無駄ではりません。しかし、出逢いの回数が増えてきた時に「あ、これは以前に記録したな」「あ、前に会った事があるけど、何だっけ？」と思えればしめたもの。辞書は、何度引いても損はありません。何度も引いて見直すことと、「いつでも引けるからいいや」という意識とは異なります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: 13px;">主に中級以上レベルの方へ。</span></p>
<p><span style="font-size: 13px;">学習材料の長文を読んだり、聞いたりしている際に知らない単語に出会ったとき、どうしていますか？</span></p>
<p><span style="font-size: 13px;">「あ!</span><span style="font-size: 13px;">この単語知らない!!」と思った瞬間に辞書をすぐに引かず、</span><span style="text-decoration: underline;">少しの間辞書を引くのを待ってみる</span><span style="font-size: 13px;">・・という方法も試してみてください。</span></p>
<p><span style="font-size: 13px;">知らない単語に出逢っても読んでいる間、しばらく辞書を引かないでみませんか。</span></p>
<ol>
<li><span style="font-size: 13px;">前後の語彙の関係、コンテキスト（文脈）からその語の品詞や、「どんな意味を伝えようとしている語彙か」を類推しながら読んで（聞いて）みましょう。</span></li>
<li><span style="font-size: 13px;">次に読み（聞き）進もうとするとき、どうしてもこの語の意味が分からないと大変！今読んで（聞いて）いる部分が理解できないし、お先真っ暗だ！！・・・という語彙</span><span style="text-decoration: underline;">のみ</span><span style="font-size: 13px;">辞書を引いてみましょう。あるいは、先に進んだものの、「どうしてもあの単語が気になる」という<span style="text-decoration: underline;">語彙のみ</span>を引いてみましょう。</span></li>
<li><span style="font-size: 13px;">その場合は、その語の意味を、まずその</span><span style="text-decoration: underline;">コンテキストでの意味</span><span style="font-size: 13px;">でつかむことを優先します。（欲張らない）</span></li>
<li><span style="font-size: 13px;">読んでいる（聞いている）区切りがきたところまで、辞書を引くのを待つ、という方法もよいでしょう。（徐々にこちらになるとベターだと私は思います）</span></li>
<li>途中で辞書を引いた単語は、読み終え（聞き終え）た時点でもう一度引き直し、単語ノートに品詞やその他の意味もともに記録します。見つけたコンテキスト以外でのその単語の使われ方を、例文で見ておく「道草」が、語彙力を豊かにします。</li>
</ol>
<p><span style="font-size: 13px;">「分からない単語がでてきたら、いつでも辞書がひける！」という意識は、自分を甘やかします。読む（聞く）流れを止めてしまったり、その単語の意味をコンテキスト（文脈）から類推してみよう、「なんだろう？」と思う</span><span style="font-size: 13px;">機会を奪う！と覚悟しましょう。</span></p>
<p>専門書を読むレベルでは、専門用語が分からないと行き詰まってしまいます。しかし、その場合でも「なんだろうこれ？」と考えながら辞書を引くのと、何も考えずに辞書を引くのとでは大きくその後が異なります。</p>
<p>記録したノートはその後どうするか？　ノートは自分自身の「語彙学習本」です。自分が振り返る宝物。時々、以前に記録したものを（パッと開いて）「ああ、そうだった」と振り返ったり、「あ、忘れてる」と振り返ったりする素材にしましょう。同じ語彙について何度も辞書を引くことも、無駄ではりません。しかし、出逢いの回数が増えてきた時に「あ、これは以前に記録したな」「あ、前に会った事があるけど、何だっけ？」と思えればしめたもの。辞書は、何度引いても損はありません。何度も引いて見直すことと、「いつでも引けるからいいや」という意識とは異なります。</p>
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