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	<title>Seiko’s Diary ~Enjoy Learning-</title>
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	<description>since 2004</description>
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		<title>CASEC test dates&amp;time</title>
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		<pubDate>Tue, 28 Jan 2014 05:20:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: JohoEigo]]></category>
		<category><![CDATA[CLASS: TOEFL]]></category>
		<category><![CDATA[CLASS:International Understanding]]></category>
		<category><![CDATA[Self Study]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 2014年春休み前の、CASECテスト指定日時受験の場合のお知らせです。 語学センターからお知らせ CASEC公式サイト]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>2014年春休み前の、CASECテスト指定日時受験の場合のお知らせです。</p>
<ul>
<li><a href="http://www3.chubu.ac.jp/llc/news/5941/">語学センターからお知らせ</a></li>
<li><a href="http://casec.evidus.com/about/index.html">CASEC公式サイト</a></li>
</ul>
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		<title>Joho Eigo Class #14〜15, Jan 17&amp;24, 2014</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Jan 2014 00:30:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: JohoEigo]]></category>

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		<description><![CDATA[Travel Planning Project、清書例は添付の通りです。 添付は乗せなくてはいけない最低限情報です。レイアウトなどはご自由に。訪問先の数だけリストと必要な情報をいれること。最後 のlist of referenceには、必ず参照したweb（英語・日本語ともに）を乗せること。 プランは必ず各自が独自に作成したものであること。他者が作成したもののコピーであることが判明した場合にはこの課題の評価は「なし」となります。今のところ取組中の方々は大丈夫です。 情報英語travel（各自の共有フォルダに入れました。入っていない！という方はメールを下さい） 重要事項 課題締め切りについて[更新：2014年1月20日] 授業最終: 1月24日（金） 指導締め切り変更：1月31日（金）→2月7日（金）17:00 清書提出締め切り：1月31日（金）→2月10日（月）24:00 ATR CALL BRIX 評価期限変更：1月31日（金）24:00→2月14日（金）24:00 例文は最低限終えること。語彙は期限を超えてからでも、パスしてもOK 期限を超えてさらに学習を継続すると、プラス評価（試験期間終了まで） SI Room開室については、語学センターwebで！（2月8日以降は閉室） 評価について 評価に関する問い合わせは全てtora-netメールとすること。（Lineは認めない） 万一「R」評価が出た場合は、再評価期限までにプロジェクト／ATR CALL BRIXを指定通りに終えること。  おまけ 春休みの英語特別集中講座、ATR CALL BRIX自主講座、来学期PASEO授業情報も、ぜひお見逃しなく！（締め切り間近！受講人数制限あり。）→語学センターwebへ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Travel Planning Project、清書例は添付の通りです。</p>
<p>添付は乗せなくてはいけない最低限情報です。レイアウトなどはご自由に。訪問先の数だけリストと必要な情報をいれること。最後 のlist of referenceには、必ず参照したweb（英語・日本語ともに）を乗せること。</p>
<p>プランは必ず各自が独自に作成したものであること。他者が作成したもののコピーであることが判明した場合にはこの課題の評価は「なし」となります。今のところ取組中の方々は大丈夫です。</p>
<ul>
<li><a style="font-size: 13px;" href="http://oguri-square.com/seikoblog/wp-content/uploads/2014/01/情報英語travel.pdf">情報英語travel</a>（各自の共有フォルダに入れました。入っていない！という方はメールを下さい）</li>
</ul>
<pre>重要事項</pre>
<p><span style="text-decoration: underline;">課題締め切りについて</span>[更新：2014年1月20日]</p>
<ul>
<li>授業最終: 1月24日（金）</li>
<li>指導締め切り<span style="color: #ff0000;">変更</span>：<del><span style="color: #ff0000;">1月31日（金</span></del>）<strong><span style="text-decoration: underline; color: #ff0000;">→</span><span style="text-decoration: underline; color: #ff0000;">2月7日（金）17:00</span></strong></li>
<li>清書提出締め切り：<del>1月31日（金</del>）→<strong><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #ff0000; text-decoration: underline;">2月10日（月）24:00</span></span></strong></li>
<li><span style="color: #ff0000;">ATR CALL BRIX 評価期限変更</span>：<del>1月31日（金）24:00</del>→<strong><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #ff0000; text-decoration: underline;">2月14日（金）24:00</span></span></strong></li>
<ul>
<li><span style="text-decoration: underline;">例文</span>は最低限終えること。語彙は期限を超えてからでも、パスしてもOK</li>
<li>期限を超えてさらに学習を継続すると、プラス評価（試験期間終了まで）</li>
<ul>
<li>SI Room開室については、<a href="http://www3.chubu.ac.jp/llc/whatsnew/">語学センターwebで！</a>（2月8日以降は閉室）</li>
</ul>
</ul>
</ul>
<p><span style="text-decoration: underline;">評価について</span></p>
<ul>
<li>評価に関する問い合わせは全てtora-netメールとすること。（Lineは認めない）</li>
<li>万一「R」評価が出た場合は、再評価期限までにプロジェクト／ATR CALL BRIXを指定通りに終えること。</li>
</ul>
<p><span style="text-decoration: underline;"> おまけ</span></p>
<p>春休みの英語特別集中講座、ATR CALL BRIX自主講座、来学期PASEO授業情報も、ぜひお見逃しなく！（締め切り間近！受講人数制限あり。）→<a href="http://www3.chubu.ac.jp/llc/">語学センターwebへ</a></p>
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		<title>Class evaluation</title>
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		<pubDate>Tue, 14 Jan 2014 00:54:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: JohoEigo]]></category>
		<category><![CDATA[CLASS: TOEFL]]></category>

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		<description><![CDATA[大学からの通知です。 tora-netサイト等にも通知があると思いますが、以下の期間に授業評価に回答ご協力ください。 授業最終日以降にお願い致します。 ２０１４年１月１１日（土）～２月１３日（木） 「魅力ある授業づくりのために」サイト]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>大学からの通知です。</p>
<p>tora-netサイト等にも通知があると思いますが、以下の期間に授業評価に回答ご協力ください。</p>
<p>授業最終日以降にお願い致します。</p>
<p><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">２０１４年１月１１日（土）～２月１３日（木）</span></p>
<p><a href="https://quest.chubu.ac.jp/LessonEval/L001VIEW.do">「魅力ある授業づくりのために」</a>サイト</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Joho Eigo Class #12, Dec 20, 2013</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Dec 2013 01:01:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: JohoEigo]]></category>

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		<description><![CDATA[ATR CALL BRIX（前半）注意事項 &#160; 英語を「聞く」「読む」力、そして徐々に「書く」「話す」力を伸ばすために、こんなトレーニングを取り入れてみてましょう。せっかくある発音練習ができる教材です。しっかりと活用しないと損です。 文章を発音モデルの発音、プロソディ（発音やアクセント以外の、文全体の抑揚や音の長さ、強調などです）を参考に、まねをして発音してみる。 波形の途切れ方、強弱の違いに注意をしながら練習してみる。（得点は参考です）意味の理解はこの段階までに完了しておく。 滑らかにまねできるようになったら、文を読まずに、文から目を離して練習してみる。この時、まずモデルを聞き、その時に文を頭の中にキープしよう、と意識を集中させて聞きます。ただ聞き流すhearではなくて、文の意味を思い出しながら英文を丸暗記しようとしてlistenしてみる。 頭に残った文を、口頭練習してみる。簡潔な短い文、主語と動詞が1つずつしか出てこないような文の段階で始めるのがおすすめです。 途中でつまづくのであれば、何度も聞き直して、言う。文を見ないで、途切れずリピートできるまで続けてみる。 このトレーニングをしないで、ただ単に発音評定だけを気にして、語彙や文が「分かる」「分からない」だけでレッスンを進んでいくのは、大変にもったいないことです。 このトレーニングをすると、英文を聞いた時にその文を「頭に残そう」とする機能をつくり、それを鍛えることができます。 どうしても難しい・・・という段階では、次の段階を加えてみます。 文を見ながらモデルと一緒に発音してみる（オーバーラッピング） 文を見ないでモデルを追いかけて発音してみる（シャドーイング） この2つの方法を加えて、その次の段階で「見ないでリピート」をしてみましょう。 プロジェクト Week 6 Week 5までができていない人は、まずWeek 5までを行ってからWeek 6を行うこと。（Class 11のブログ参照） Week 6：食事プラン （Class 11のブログ参照） 箇条書きのルール &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<pre><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">ATR CALL BRIX（前半）注意事項</span></pre>
<p>&nbsp;</p>
<ol>
<ul>
<li>英語を「聞く」「読む」力、そして徐々に「書く」「話す」力を伸ばすために、こんなトレーニングを取り入れてみてましょう。せっかくある発音練習ができる教材です。しっかりと活用しないと損です。</li>
<ol>
<li>文章を発音モデルの発音、プロソディ（発音やアクセント以外の、文全体の抑揚や音の長さ、強調などです）を参考に、まねをして発音してみる。</li>
<li>波形の途切れ方、強弱の違いに注意をしながら練習してみる。（得点は参考です）意味の理解はこの段階までに完了しておく。</li>
<li><span style="text-decoration: underline;">滑らかにまねできるようになったら、文を読まずに、文から目を離して練習</span>してみる。この時、まずモデルを聞き、その時に文を頭の中にキープしよう、と意識を集中させて聞きます。ただ聞き流すhearではなくて、文の意味を思い出しながら英文を丸暗記しようとしてlistenしてみる。</li>
<li>頭に残った文を、口頭練習してみる。簡潔な短い文、主語と動詞が1つずつしか出てこないような文の段階で始めるのがおすすめです。</li>
<li>途中でつまづくのであれば、何度も聞き直して、言う。文を見ないで、途切れずリピートできるまで続けてみる。</li>
</ol>
<li>このトレーニングをしないで、ただ単に発音評定だけを気にして、語彙や文が「分かる」「分からない」だけでレッスンを進んでいくのは、大変にもったいないことです。</li>
<li><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">このトレーニングをすると、英文を聞いた時にその文を「頭に残そう」とする機能をつくり、それを鍛えることができます。</span></li>
<li>どうしても難しい・・・という段階では、次の段階を加えてみます。</li>
<ul>
<li>文を見ながらモデルと一緒に発音してみる（オーバーラッピング）</li>
<li>文を見ないでモデルを追いかけて発音してみる（シャドーイング）</li>
<li>この2つの方法を加えて、その次の段階で「見ないでリピート」をしてみましょう。</li>
</ul>
</ul>
</ol>
<pre><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">プロジェクト Week 6</span></pre>
<ul>
<li>Week 5までができていない人は、まずWeek 5までを行ってからWeek 6を行うこと。（<a title="Joho Eigo Class #11, Dec 13, 2013" href="http://oguri-square.com/seikoblog/?p=6918">Class 11のブログ参照）</a></li>
<li>Week 6：食事プラン （<a title="Joho Eigo Class #11, Dec 13, 2013" href="http://oguri-square.com/seikoblog/?p=6918">Class 11のブログ参照</a>）</li>
<li><a title="Listing information-from “Joho Eigo”-" href="http://oguri-square.com/seikoblog/?p=6895">箇条書きのルール</a></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Joho Eigo Class #11, Dec 13, 2013</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Dec 2013 00:30:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: JohoEigo]]></category>

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		<description><![CDATA[ATR CALL BRIX 1コース第15週目までに終える＝1パートのことではありません。Pre collegeコース2 やPre collegeコース3などを1コース終えることです。 1コースを終えられた人は、さらに継続して次のコースへどうぞ。TOEIC受験を計画している人はTOEICコースに取り組んでもOKです。 全ての進捗状況と学習内容を拝見して、成績に組み込みます。 15週までに1コース完了していない場合は、 遅れた分の「マイナス」がつきます。 万一、ATR CALL BRIXを成績評価締め切りまでに終えていない場合は、成績にR（再評価）がつき、再評価締切り日までに完了していない場合はとても危険です。卒業がかかっている人は、充分ご注意を。 次年度からは「情報英語」はありませんので、来年秋に履修し直してE評価を上書きすることはできません。 Project 2：Travel Planning (City）week 5 課題の行い方の不明点は、本ブログの「カテゴリー」からJohoEigoを選び、Class 7から順に確認して下さい。（授業で説明済） Week 4までを行っていない場合は、Class #10以前のブログを読み指示に従って課題を進めること。 英語学習目標： 英語で提示されている情報を適切に把握し、整理する。 整理する際には、箇条書のルールに従って適切に列挙する。 この分野に関連した語彙、用語に慣れる。 Week 5（今週）の目標： 2日目以降の訪問先プランする。 訪問先名称、地名（町の名前まで） 訪問先サイトURL 訪問先の特徴（サイトから必要な特徴情報を抜き出し箇条書きにする） まずは訪問プランを必要な日数分計画。 Week 6（次週）の課題予定： 初日からの食事をプランする。 レストラン名称、住所 レストランサイトURL（あれば） レストランの特徴（サイトから必要な特徴情報を抜き出し箇条書きにする。船上レストランなどは、集合する場所の住所があるはず） 朝食（ホテル内）以外の昼、夜を計画する。 注意事項 本課題に限り、日本語サイトの参照を一部のみ許可しています。 一部とは、必要な情報の検索段階のみ、という意味。 たとえばフライトやホテルなどの情報の検索を日本語で行った場合、フライトやホテルが確定した段階で、必ず英語サイトまたは、航空会社のサイトの場合などは、英語表記に切り替えること。 各情報収集の段階で、URLを報告する際には、参照した日本語サイトのURLと、英語サイトのURLの両方を報告すること。 日本語サイトのURLには、最後に（日本語）と付けておくこと。 課題で収集された情報は、報告されたURLを全てチェックします。 おまけ：シゴトのはなし たとえばこの旅行プランニングのように、たくさんの情報収集があり、日程を組んでいく場合は、やみくもに初日から最終日までのプランを時系列に並べようとしないこと。それでは「検討」ができません。 必要な情報を、項目別（ここでは交通、滞在、食事、観光といった要素）に収集しリストアップします。そこでまず検討。本当にそこでよいのか、その理由はなにか。手落ちはないか・・。面白みは最大か・・etc。 情報がそろったら、時系列に初日の出発から帰国まで、大雑把に並べてみます。そこで第二段階の検討。本当にそれでよいのか・・もっとよくならないか・・・etc。 最後に、各日程の細かい点をチェックします。頭の中でのシミュレーションというのは、シゴト、特にプランニングでは重要なステップです。これをどれほど正確に楽しめるか・・それが仕事の力量につながります。 &#8230;<br/><a href="http://oguri-square.com/seikoblog/?p=6918">Read more <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<ol>
<li>
<pre>ATR CALL BRIX</pre>
</li>
<ul>
<li>1コース第15週目までに終える＝1パートのことではありません。Pre collegeコース2 やPre collegeコース3などを1コース終えることです。</li>
<li>1コースを終えられた人は、さらに継続して次のコースへどうぞ。TOEIC受験を計画している人はTOEICコースに取り組んでもOKです。</li>
<li>全ての進捗状況と学習内容を拝見して、成績に組み込みます。</li>
<li>15週までに1コース完了していない場合は、 遅れた分の「マイナス」がつきます。</li>
<li>万一、ATR CALL BRIXを成績評価締め切りまでに終えていない場合は、成績にR（再評価）がつき、再評価締切り日までに完了していない場合はとても危険です。卒業がかかっている人は、充分ご注意を。</li>
<li>次年度からは「情報英語」はありませんので、来年秋に履修し直してE評価を上書きすることはできません。</li>
</ul>
<li>
<pre>Project 2：Travel Planning (City）week 5</pre>
</li>
<ul>
<li>課題の行い方の不明点は、本ブログの「カテゴリー」からJohoEigoを選び、Class 7から順に確認して下さい。（授業で説明済）</li>
<li>Week 4までを行っていない場合は、Class #10以前のブログを読み指示に従って課題を進めること。</li>
<li>英語学習目標：</li>
<ol>
<li><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">英語で提示されている情報を適切に把握し、整理する。</span></li>
<li><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">整理する際には、箇条書のルールに従って適切に列挙する。</span></li>
<li><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">この分野に関連した語彙、用語に慣れる。</span></li>
</ol>
<li><span style="color: #ff0000;">Week 5（今週）の目標：</span></li>
<ul>
<li>2日目以降の訪問先プランする。</li>
<ul>
<li>訪問先名称、地名（町の名前まで）</li>
<li>訪問先サイトURL</li>
<li>訪問先の特徴（サイトから必要な特徴情報を抜き出し箇条書きにする）</li>
<li>まずは訪問プランを必要な日数分計画。</li>
</ul>
</ul>
<li><span style="color: #0000ff;">Week 6（次週）の課題予定</span>：</li>
<ul>
<li>初日からの食事をプランする。</li>
<ul>
<li>レストラン名称、住所</li>
<li>レストランサイトURL（あれば）</li>
<li>レストランの特徴（サイトから必要な特徴情報を抜き出し箇条書きにする。船上レストランなどは、集合する場所の住所があるはず）</li>
<li>朝食（ホテル内）以外の昼、夜を計画する。</li>
</ul>
</ul>
<li><strong><span style="text-decoration: underline; color: #ff0000;">注意事項</span></strong></li>
<ul>
<li><span style="color: #000000;">本課題に限り、日本語サイトの参照を一部のみ許可しています。</span></li>
<li><span style="color: #000000;">一部とは、必要な情報の検索段階のみ、という意味。</span></li>
<li><span style="color: #000000;">たとえばフライトやホテルなどの情報の検索を日本語で行った場合、フライトやホテルが確定した段階で、必ず英語サイトまたは、航空会社のサイトの場合などは、英語表記に切り替えること。</span></li>
<li><span style="color: #000000;">各情報収集の段階で、URLを報告する際には、<span style="color: #ff0000;">参照した日本語サイトのURLと、英語サイトのURLの両方を報告</span>すること。</span></li>
<li>日本語サイトのURLには、<span style="color: #ff0000;">最後に（日本語）</span>と付けておくこと。</li>
<li>課題で収集された情報は、報告されたURLを全てチェックします。</li>
</ul>
</ul>
</ol>
<div>
<ul>
<li>おまけ：シゴトのはなし</li>
<ul>
<li>たとえばこの旅行プランニングのように、たくさんの情報収集があり、日程を組んでいく場合は、やみくもに初日から最終日までのプランを時系列に並べようとしないこと。それでは「検討」ができません。</li>
<li>必要な情報を、項目別（ここでは交通、滞在、食事、観光といった要素）に収集しリストアップします。そこでまず検討。本当にそこでよいのか、その理由はなにか。手落ちはないか・・。面白みは最大か・・etc。</li>
<li>情報がそろったら、時系列に初日の出発から帰国まで、大雑把に並べてみます。そこで第二段階の検討。本当にそれでよいのか・・もっとよくならないか・・・etc。</li>
<li>最後に、各日程の細かい点をチェックします。頭の中でのシミュレーションというのは、シゴト、特にプランニングでは重要なステップです。これをどれほど正確に楽しめるか・・それが仕事の力量につながります。</li>
<li>楽（らく）ではなく、自分が楽しいと思える仕事に就きましょう。</li>
<li>どれだけでもやっていられる、というシゴトに就ければ、きっとあなたの力を発揮できますよ。自分の力を発揮し切って、報酬を得て下さい。楽（らく）に、ではなくて・・・</li>
</ul>
</ul>
</div>
<p><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">Enjoy planning!</span></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Joho Eigo Class #10, Dec. 6, 2013</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Dec 2013 00:30:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: JohoEigo]]></category>

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		<description><![CDATA[ATR CALL Brix（10:15まで） 進捗率（しんちょくりつ）を確認してみましょう。今取り組み中のコースとレベルを、小栗までメールしてください。 授業15週までに、最低1コースはテストまでを終えていることが約束です。上のコースに進めていればいるほど、成績に反映されます。 授業ではスマホで対応できていない、文章部分の特訓を！ 文単位で耳をならし、発音をしながら文を読むことを積み重ねるのは、リスニング、スピーキングだけの練習ではありません。リーディングにも、そしてライティングにも影響を及ぼす、大切な第一歩です。 文の中の語彙（品詞）の順序、意味に気をつけながら、発音＋プロソディ（発音やアクセント以外の音の要素。抑揚や音の強さ、長さのこと）をモデルに近づけていきましょう。 得点はあくまでも「参考」です。しっかりと言えるように、点数ばかりを狙うよりも口の筋肉を慣らす事の方が重要です。得点よりも波形の違い、波形と波形の間のあきかたなどに注意して、モデルとはるかに異なるところにポーズがあったり、強くなっていたり、ということがないように練習してみましょう。目標は、得点ではなく耳と口と目を鍛える事です。 Project 2: Travel Planning (City) 前回までのところに到達していない人はClass #9を読み、作業をすること 今回のプラス要素 itinearyを作成します。 1日目（セントレア出発〜現地宿泊先到着まで）詳しくは、Class #9参照 チェックポイント：「その日程で、宿泊先へ無事につける？」 1日目がおわっている人は、次の日のプランへ 次週までに、1日目の旅程が作成できていること お知らせ： 語学センターSI Room（19号館2階）は、原則として授業週しか開室していません。 自主学習支援特別講座「Magical Workshop」などへの参加を通して、自分と英語学習とのつきあい方を改革してみましょう。（次回案内はこちら） 現在の自分の英語力を、客観的に評価しておきたい、という人はCASECをどうぞ。TOEIC、英検、TOEFLの点数換算も表示され、自分が何をしていけばよいかめやすになります。所要時間40分。2週間以上あけて受験希望日を添え受験申込をします。詳しくはこちらで、CASEC実施案内を必ず読んでください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<ol>
<li>ATR CALL Brix（10:15まで）</li>
<ul>
<li>進捗率（しんちょくりつ）を確認してみましょう。今取り組み中のコースとレベルを、<span style="text-decoration: underline;">小栗までメール</span>してください。</li>
<li><span style="text-decoration: underline;">授業15週までに、最低1コースはテストまでを終えていること</span>が約束です。上のコースに進めていればいるほど、成績に反映されます。</li>
<li>授業ではスマホで対応できていない、文章部分の特訓を！</li>
<li>文単位で耳をならし、発音をしながら文を読むことを積み重ねるのは、リスニング、スピーキングだけの練習ではありません。リーディングにも、そしてライティングにも影響を及ぼす、大切な第一歩です。</li>
<li>文の中の語彙（品詞）の順序、意味に気をつけながら、発音＋プロソディ（発音やアクセント以外の音の要素。抑揚や音の強さ、長さのこと）をモデルに近づけていきましょう。</li>
<li>得点はあくまでも「参考」です。しっかりと言えるように、<span style="text-decoration: underline;">点数ばかりを狙うよりも口の筋肉を慣らす事の方が重要</span>です。得点よりも波形の違い、波形と波形の間のあきかたなどに注意して、モデルとはるかに異なるところにポーズがあったり、強くなっていたり、ということがないように練習してみましょう。目標は、得点ではなく耳と口と目を鍛える事です。</li>
</ul>
</ol>
<div></div>
<ol>
<li>Project 2: Travel Planning (City)</li>
<ul>
<li>前回までのところに到達していない人は<a title="Joho Eigo Class Class #9, Nov 29, 2013" href="http://oguri-square.com/seikoblog/?p=6892">Class #9</a>を読み、作業をすること</li>
<li>今回のプラス要素</li>
<ul>
<li>itinearyを作成します。</li>
<ul>
<li><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">1日目（セントレア出発〜現地宿泊先到着まで）詳しくは、Class #9参照</span></li>
<li><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">チェックポイント：「その日程で、宿泊先へ無事につける？」</span></li>
<li><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">1日目がおわっている人は、次の日のプランへ</span></li>
<li><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;"><br />
</span></li>
</ul>
<li>次週までに、1日目の旅程が作成できていること</li>
</ul>
</ul>
</ol>
<p>お知らせ：</p>
<ul>
<li><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">語学センターSI Room（19号館2階）は、原則として授業週しか開室していません。</span></li>
<li>自主学習支援特別講座「Magical Workshop」などへの参加を通して、自分と英語学習とのつきあい方を改革してみましょう。<a href="http://www3.chubu.ac.jp/llc/">（次回案内はこちら）</a></li>
<li>現在の自分の英語力を、客観的に評価しておきたい、という人はCASECをどうぞ。TOEIC、英検、TOEFLの点数換算も表示され、自分が何をしていけばよいかめやすになります。所要時間40分。2週間以上あけて受験希望日を添え受験申込をします。詳しくはこちらで、<a href="http://www3.chubu.ac.jp/llc/examination/">CASEC実施案内を必ず読んでください。</a></li>
</ul>
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		</item>
		<item>
		<title>Listing information-from &#8220;Joho Eigo&#8221;-</title>
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		<pubDate>Fri, 29 Nov 2013 01:36:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: JohoEigo]]></category>

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		<description><![CDATA[箇条書のルールは次の通りです。これを身につけて省略できるところを統一できるようになりましょう。（情報英語ではこれが学習ポイント！） 主語の省略 省略できるのは、調査ターゲットの「主語」。何のことについて情報を箇条書にしているのかが、読み手に明白な「主語」は省略します。 be動詞の省略 「AはBです」のA（上記の「主語」）も省略し、「be動詞（です）」も省略し、Bだけを残します。 Chubu University was established in 1964. It is located in Kasugai, a suburb of Nagoya City. という文は、情報を箇条書にする場合 established in 1964 located in Kasugai, a suburb on Nagoya Cityという2つの情報のみを箇条書リストには残します。 その他の動詞の扱い Chubu University has 7 departments and 29 majors.という文からは、 has 7 departments and 29 majorsのように箇条書にします 箇条書の「順」 重要度：重要度の大きいものから小さいものへ、またはその逆という方法があります。通常は大→小。読み手に重要なものを先に伝えないと、相手が途中で読むのをやめてしまうかもしれないからです。 距離：近いものから遠いものへ。距離でリストの順を決める場合もあります。 時系列：古いものから新しいものへ、またはその逆。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>箇条書のルールは次の通りです。これを身につけて省略できるところを統一できるようになりましょう。（情報英語ではこれが<span style="text-decoration: underline;">学習ポイント</span>！）</p>
<ol>
<li><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">主語の省略</span></li>
<ul>
<li><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">省略できるのは、調査ターゲットの「主語」。何のことについて情報を箇条書にしているのかが、読み手に明白な「主語」は省略します。</span></li>
</ul>
<li>be動詞の省略</li>
<ul>
<li>「AはBです」のA（上記の「主語」）も省略し、「be動詞（です）」も省略し、Bだけを残します。</li>
<li><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">Chubu University was established in 1964. It is located in Kasugai, a suburb of Nagoya City. という文は、情報を箇条書にする場合</span></li>
<ul>
<li><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">established in 1964</span></li>
<li><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">located in Kasugai, a suburb on Nagoya City</span><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">という2つの情報のみを箇条書リストには残します。</span></li>
</ul>
</ul>
<li>その他の動詞の扱い</li>
<ul>
<li>Chubu University has 7 departments and 29 majors.という文からは、</li>
<ul>
<li>has 7 departments and 29 majorsのように箇条書にします</li>
</ul>
</ul>
<li>箇条書の「順」</li>
<ul>
<li>重要度：重要度の大きいものから小さいものへ、またはその逆という方法があります。通常は大→小。読み手に重要なものを先に伝えないと、相手が途中で読むのをやめてしまうかもしれないからです。</li>
<li>距離：近いものから遠いものへ。距離でリストの順を決める場合もあります。</li>
<li>時系列：古いものから新しいものへ、またはその逆。</li>
</ul>
</ol>
<div></div>
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		<title>Joho Eigo Class Class #9, Nov 29, 2013</title>
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		<pubDate>Fri, 29 Nov 2013 00:30:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: JohoEigo]]></category>

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		<description><![CDATA[ATR CALL BRIX（How ATR CALL Brix can help your Englishの投稿を確認すること）：1月末までに1コース以上を完了すること。進捗状況がよければ、webでの読解にも、課題のまとめにも役立ちます。（役立てようとうする意識があれば・・ですが） Project 2: Travel Planning (City） 前回までのところをまず情報収集していること 今回のプラス要素：日程をたてます 宿泊場所選定（オフィシャルサイトがあるところを選ぶこと） 宿泊場所名称 選定理由を箇条書（宿泊場所のオフィシャルサイトに行き、そこのセールスポイントを情報収集して、選定理由とします） 箇条書ルールの説明に従うこと 旅行日程作成（itinearyといいます） 1日目（出発日）〜◯日目（帰国日）までの日程を作成 出発〜帰国は名古屋セントレア発着とすること。直行便がなければ、国内で乗り換え、または外国で乗り換えの計画を。 航空便の確認は、その航空会社（英語）で行うこと（英語リーディング） 空港から宿泊先までの移動手段について情報収集し選定 手段 所要時間 &#8212;&#8211;ここまで&#8212;&#8212;- 次回は、ここからいよいよ2日目からの観光計画、食事などの計画に入ります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<ol>
<li>ATR CALL BRIX（How ATR CALL Brix can help your Englishの投稿を確認すること）：1月末までに1コース以上を完了すること。進捗状況がよければ、webでの読解にも、課題のまとめにも役立ちます。（役立てようとうする意識があれば・・ですが）</li>
<li>Project 2: Travel Planning (City）</li>
<ul>
<li>前回までのところをまず情報収集していること</li>
<li><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">今回のプラス要素：日程をたてます</span></li>
</ul>
<li>宿泊場所選定（オフィシャルサイトがあるところを選ぶこと）</li>
<ul>
<li>宿泊場所名称</li>
<li>選定理由を箇条書（宿泊場所のオフィシャルサイトに行き、そこのセールスポイントを情報収集して、選定理由とします）</li>
<ul>
<li><a title="Listing information-from “Joho Eigo”-" href="http://oguri-square.com/seikoblog/?p=6895">箇条書ルール</a>の説明に従うこと</li>
</ul>
</ul>
<li>旅行日程作成（<span style="text-decoration: underline;">itineary</span>といいます）</li>
<ol>
<li>1日目（出発日）〜◯日目（帰国日）までの日程を作成</li>
<li>出発〜帰国は名古屋セントレア発着とすること。直行便がなければ、国内で乗り換え、または外国で乗り換えの計画を。</li>
<ul>
<li>航空便の確認は、その航空会社（英語）で行うこと（英語リーディング）</li>
</ul>
<li>空港から宿泊先までの移動手段について情報収集し選定</li>
<ul>
<li>手段</li>
<li>所要時間</li>
</ul>
</ol>
</ol>
<p>&#8212;&#8211;ここまで&#8212;&#8212;-</p>
<p>次回は、ここからいよいよ2日目からの観光計画、食事などの計画に入ります。</p>
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		<title>ATR CALL Brix Courses at Chubu University, 2013</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Nov 2013 01:24:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[ATR CALL Brix]]></category>
		<category><![CDATA[CLASS: JohoEigo]]></category>

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		<description><![CDATA[ATR CALL Brix at 中部大学、ログインはこちら。 ※ログインにはtora-netのログイン情報を使用してください。 現在登録されているよりも他のコースにもチャレンジしたい！という場合には、小栗までメールを下さい。 2013年度教材のリスト]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ATR CALL Brix at 中部大学、<a href="http://brix.lc.chubu.ac.jp/">ログインはこちら</a>。</p>
<p>※ログインにはtora-netのログイン情報を使用してください。</p>
<p>現在登録されているよりも他のコースにもチャレンジしたい！という場合には、小栗までメールを下さい。</p>
<pre>2013年度教材のリスト</pre>
<p><img src="http://www3.chubu.ac.jp/images/llc/news/5125/5125_42f0876346fdb17a0068b557157eec05.png" alt="ATR CALL Brixコースリスト" width="637" height="349" /></p>
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		<title>Joho Eigo Class #8,  Nov. 15, 2013</title>
		<link>http://oguri-square.com/seikoblog/?p=6792</link>
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		<pubDate>Fri, 15 Nov 2013 01:22:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: JohoEigo]]></category>

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		<description><![CDATA[ATR CALL Brix：語彙＋文の補強レッスン（学習ポイントを必ず読むこと） [10:25より]Project 3：Travel Planning (City） 先週までの部分の補強をかねながら＋観光スポット、名所選び（自分が人にぜひ勧めたい場所、自分がぜひ訪れたい場所） 観光スポット、名所選びでは、必ず3日以内で訪れられるような場所を選びます。（地図で場所を確認し、次の目的地、移動手段を調べ、1カ所に必要な所要時間を必ず考えるます。） 観光スポット、名所選びのレポート内容： 場所の正式名称 何ができる場所かの簡潔な説明（サイトが表現している英語を抜粋してOK） 場所（分かる場合は住所） 中心地や最寄りの駅からの移動手段、所要時間（およそ） 次週までの課題はここまで↑＋ATR CALL Brixをすすめ、語彙・文を少しでもインプットする。学習経過は全て評価にいれます！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<ol>
<li>ATR CALL Brix：語彙＋文の補強レッスン（学習ポイントを必ず読むこと）</li>
<li>[10:25より]Project 3：Travel Planning (City）</li>
<ul>
<li>先週までの部分の補強をかねながら＋<span style="text-decoration: underline;">観光スポット、名所選び</span>（自分が人にぜひ勧めたい場所、自分がぜひ訪れたい場所）</li>
<li><span style="text-decoration: underline;">観光スポット、名所選び</span>では、必ず3日以内で訪れられるような場所を選びます。（地図で場所を確認し、次の目的地、移動手段を調べ、1カ所に必要な所要時間を必ず考えるます。）</li>
<li>観光スポット、名所選びのレポート内容：</li>
<ul>
<li>場所の正式名称</li>
<li>何ができる場所かの簡潔な説明（サイトが表現している英語を抜粋してOK）</li>
<li>場所（分かる場合は住所）</li>
<li>中心地や最寄りの駅からの移動手段、所要時間（およそ）</li>
</ul>
<li>次週までの課題はここまで↑＋ATR CALL Brixをすすめ、語彙・文を少しでもインプットする。学習経過は全て評価にいれます！</li>
</ul>
</ol>
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