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	<title>Seiko’s Diary ~Enjoy Learning-</title>
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		<title>Dyslexia</title>
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		<pubDate>Mon, 22 Feb 2016 08:02:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 成人ディスレクシア　ｔｏｒａの独り言 http://sky.geocities.jp/dyslexia_tora/ &#160; &#160; &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>成人ディスレクシア　ｔｏｒａの独り言</p>
<p><a href="http://sky.geocities.jp/dyslexia_tora/">http://sky.geocities.jp/dyslexia_tora/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>Magical Workshop for  Better Self-study</title>
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		<pubDate>Sat, 25 Oct 2014 13:11:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[英語自主学習支援のためのSI Room特別講座 Magical Workshop 33 &#8212;- 耳と口を結びつける？ -ATRCALL BRIXを最大限に活かした自主学習方法 - 2014年10月25日（土）13:00〜16:00 振り返りメモです。（今回の講座を逃した方も、よろしかったらお役立てください） 今日の講座では、 語彙単位の音の聞き方・発音のしかた 文章単位の聞き方・発音のしかた パラグラフの聞き方・発音のしかた &#160; を中心にトレーニングを体験してもらいながら、教材活用のポイントをお話しました。 今日のポイント 「意味のない音」を練習しない。 「意識」なく練習をして、訓練しているつもりにならない。 発音は、ことば（の音）を発する練習 リスニングは、ことば（の音）を聴く練習  いずれにも「焦点」と「意識」が必須で、そこには「コンテキスト」と「内容」が不可欠です。ただ「音」を聞き流さない。ただ「音」を適当に発しない。そんなお話を今日はしました。 無意識に、無意味な音を練習しても、何も残りません。その逆が必要です。 何の意識もなく&#8221;food&#8221;と機嫌よく音を立てていても、何も残りませんが、意識をして初めて身につくものがあります。Fの音に焦点をあててfoodを発音するのと、Dの音に焦点を当ててfoodを発音するのでは、「発達」（改善）する部位が異なります。およその場合ですが、特に日本語母語話者の場合は、子音の形成に時間と努力を要します。RやL、Vといった日本語には組み込まれていないと思っている音ばかりでなく、盲点はF、B、P、MそしてW。鏡をみて要チェックです。Pは破裂が足りませんし、Mは両唇音のキープが甘いことが多いです。Wにいたっては、「う」で発音していることもあります。もっと言えば、TもKもDもできてないことが多いですが、英語音の口を作ろうとしていくと、それだけ耳を使って観察もすることになりますから、耳と口がつながってきます。祝・開通。 こうして語彙単位でまず語彙の発音機能を育てます。しかし、語彙単位で発話することを目標にしているのではないので、そこで終わってはいけません。文にします。文には、意味を持ったフレーズが存在します。意味を伝えようとするフレーズにおいても、語彙単位同様の意識を使って発音をします。そこには、 語彙/語句の発音＋文全体のプロソディー が存在します。トレーニングで最もハードルが高いのは、プロソディーへの意識を無意識なレベルになるまで続けていくことです。怠ければ、身につきかけたものも、すぐに剥がれてしまいます。時間をかけてしみ込ませることが、このあたりに必要です。具体的には、発音用テキスト１冊またはeLearningであれば１コース、意識を持ち続けながら「強化トレーング」してみる必要があります。それが短期集中であればあるほど、効率がよくもなります。スキマを開けずにトレーニングすれば、一層、発達するものもしやすいです。 担当授業ではことごとく、「脱・棒読み」を指導しています。それは耳を開くための第一歩です。文字を見ると「語句読み」になってしまう人も、語句からフレーズへ、フレーズから文へ、「まとまった意味のある単位」へと口を開通させましょう。それには、たくさん聞き、たくさん口から出すことです。たくさん聞き、ずっと聞いている人は、がんばっていないで少しでも口から出す練習を増やしてみましょう。それも我流ではなく、お手本があるのならお手本を聞きながらしましょう。 ただし、今日の講座では始まりに最も重要な例を示しました。英語は１種類ではありません。英語ネイティブでも、いろいろな地域差があります。また、社会層、教育レベル、個人の異言語経験をふくめた個人差があります。今日紹介した「究極の英語リスニングWORLDWIDE」（アルク、英語出版編集部）では、アメリカ、アメリカ南部、イギリス、コックニー、オーストラリア、カナダ、インドといったモデルの発話例、そしてフランス、ドイツ、ロシア、中国といった例を聞いてみました。発音やプロソディーの多様さに耳を適応させるトレーニングは、これから英語を社会で使っていこうとする人には不可欠です。単一言語のモデルに固執することなく、いろいろな英語を聞く時間を確保することがおすすめです。 とはいえ、発音もそれぞれに酷似させる必要はありません。どのような英語使用者にも通用することばでコミュニケーションできることをめざして、まずは間違いのない、誰が聞いても誤解されない音を出せる機能をつくります。それが基礎です。その次にその基礎の上へ、「コミュニケーションしようとしている意図」が最も伝わるプロソディーで発話できるように練習することが必要です。 アメリカの一部、オーストラリアの一部、イギリスの一部へ一定期間留学したり、滞在したりすると、それがあたかもその国、地域「全体」のことのように思ってしまうことがあります。正誤を極めようとしてしまったり、優劣を決めようとしてしまったりする人もいます。「グローバル」に通用することばを身につけようとするのなら、一部の人たちにしか通用しない言語のすりこみは、少し残念な気がします。もう少し窓を大きくして、広い世界を相手にできる「自分の英語」を築いていきましょう。 発音練習は、多様な英語音の中から１つお気に入りモデルを決めて、それからマスターしようとしてみましょう。そのかわり、耳は多様な英語にさらす機会を求めて、英語の受容力を高めていきましょう。  音を聞くだけ 音を発するだけ という時間の過ごし方は、トレーニングにはなりません。「今、何を身につけようとしているのか」それを自分に言い聞かせながら、練習をしましょう。できないことは素通りせずに、そこに時間を多くとってあげましょう。そうして、１つ１つできることが増えていきます。PC@LLの発音チェックや、ATR CALL BRIXを使ったトレーニングでも同様です。「採点」があるのでついそこにばかり目がいってしまう人がいます。めやすとして&#60;/a&#62;&#60;a&#62;採点を気にすることはよいですが、100点が出ることをめざしてはいけません。機械が判断する100点ではなく、自分が「100%できているかどうか」を気にしましょう。「100%に近づいているかどうか」を目指しましょう。特に、BRIXは音を自分で発しない限り、活用できているとはいえない教材です。ぜひたくさん音を発しましょう。 本日紹介したSI Room 教材： 究極の英語リスニング Worldwide（英語出版編集部、アルク ) 究極のイギリス英語リスニングStandard (英語出版編集部、アルク) 究極のイギリス英語リスニング Delux（英語出版編集部、アルク） 英語の発音パーフェクト学習事典 (深澤俊昭、アルク)      Focuson Pronunciation 1 ,Third Edition (Linda &#8230;<br/><a href="http://oguri-square.com/seikoblog/?p=7616">Read more <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><strong>英語自主学習支援のためのSI Room特別講座</strong></p>
<p style="text-align: center;"><strong>Magical Workshop 33</strong></p>
<p style="text-align: center;"><strong>&#8212;-</strong></p>
<p style="text-align: center;"><span style="font-size: 13px;">耳と口を結びつける？</span></p>
<p style="text-align: center;">-ATRCALL BRIXを最大限に活かした自主学習方法 -</p>
<p style="text-align: center;"><strong>2014年10月25日（土）13:00〜16:00<br />
</strong></p>
<p>振り返りメモです。（今回の講座を逃した方も、よろしかったらお役立てください）</p>
<p>今日の講座では、</p>
<ol>
<li><span style="font-size: 13px;">語彙単位の音の聞き方・発音のしかた</span></li>
<li><span style="font-size: 13px;">文章単位の聞き方・発音のしかた</span></li>
<li><span style="font-size: 13px;">パラグラフの聞き方・発音のしかた</span></li>
</ol>
<p>&nbsp;</p>
<p>を中心にトレーニングを体験してもらいながら、教材活用のポイントをお話しました。</p>
<p><strong><span style="text-decoration: underline;">今日のポイント</span></strong></p>
<ul>
<li>「意味のない音」を練習しない。</li>
<li>「意識」なく練習をして、訓練しているつもりにならない。</li>
</ul>
<p>発音は、ことば（の音）を発する練習</p>
<p><span style="font-size: 13px;">リスニングは、ことば（の音）を聴く練習</span><span style="font-size: 13px;"> </span></p>
<p>いずれにも「焦点」と「意識」が必須で、そこには「コンテキスト」と「内容」が不可欠です。ただ「音」を聞き流さない。ただ「音」を適当に発しない。そんなお話を今日はしました。</p>
<p>無意識に、無意味な音を練習しても、何も残りません。その逆が必要です。</p>
<p>何の意識もなく&#8221;food&#8221;と機嫌よく音を立てていても、何も残りませんが、意識をして初めて身につくものがあります。Fの音に焦点をあててfoodを発音するのと、Dの音に焦点を当ててfoodを発音するのでは、「発達」（改善）する部位が異なります。およその場合ですが、特に日本語母語話者の場合は、子音の形成に時間と努力を要します。RやL、Vといった日本語には組み込まれていないと思っている音ばかりでなく、盲点はF、B、P、MそしてW。鏡をみて要チェックです。Pは破裂が足りませんし、Mは両唇音のキープが甘いことが多いです。Wにいたっては、「う」で発音していることもあります。もっと言えば、TもKもDもできてないことが多いですが、英語音の口を作ろうとしていくと、それだけ耳を使って観察もすることになりますから、耳と口がつながってきます。祝・開通。</p>
<p><span style="font-size: 13px;">こうして語彙単位でまず語彙の発音機能を育てます。しかし、語彙単位で発話することを目標にしているのではないので、そこで終わってはいけません。文にします。文には、意味を持ったフレーズが存在します。意味を伝えようとするフレーズにおいても、語彙単位同様の意識を使って発音をします。そこには、</span></p>
<p>語彙/語句の発音＋文全体のプロソディー</p>
<p><span style="font-size: 13px;">が存在します。トレーニングで最もハードルが高いのは、プロソディーへの意識を無意識なレベルになるまで続けていくことです。怠ければ、身につきかけたものも、すぐに剥がれてしまいます。時間をかけてしみ込ませることが、このあたりに必要です。具体的には、発音用テキスト１冊またはeLearningであれば１コース、意識を持ち続けながら「強化トレーング」してみる必要があります。それが短期集中であればあるほど、効率がよくもなります。スキマを開けずにトレーニングすれば、一層、発達するものもしやすいです。</span></p>
<p>担当授業ではことごとく、「脱・棒読み」を指導しています。それは耳を開くための第一歩です。文字を見ると「語句読み」になってしまう人も、語句からフレーズへ、フレーズから文へ、「まとまった意味のある単位」へと口を開通させましょう。それには、たくさん聞き、たくさん口から出すことです。たくさん聞き、ずっと聞いている人は、がんばっていないで少しでも口から出す練習を増やしてみましょう。それも我流ではなく、お手本があるのならお手本を聞きながらしましょう。</p>
<p><span style="font-size: 13px;">ただし、今日の講座では始まりに最も重要な例を示しました。英語は１種類ではありません。英語ネイティブでも、いろいろな地域差があります。また、社会層、教育レベル、個人の異言語経験をふくめた個人差があります。今日紹介した「究極の英語リスニングWORLDWIDE」（アルク、英語出版編集部）では、アメリカ、アメリカ南部、イギリス、コックニー、オーストラリア、カナダ、インドといったモデルの発話例、そしてフランス、ドイツ、ロシア、中国といった例を聞いてみました。発音やプロソディーの多様さに耳を適応させるトレーニングは、これから英語を社会で使っていこうとする人には不可欠です。単一言語のモデルに固執することなく、いろいろな英語を聞く時間を確保することがおすすめです。</span></p>
<p><span style="font-size: 13px;">とはいえ、発音もそれぞれに酷似させる必要はありません。どのような英語使用者にも通用することばでコミュニケーションできることをめざして、まずは間違いのない、誰が聞いても誤解されない音を出せる機能をつくります。それが基礎です。その次にその基礎の上へ、「コミュニケーションしようとしている意図」が最も伝わるプロソディーで発話できるように練習することが必要です。</span></p>
<p>アメリカの一部、オーストラリアの一部、イギリスの一部へ一定期間留学したり、滞在したりすると、それがあたかもその国、地域「全体」のことのように思ってしまうことがあります。正誤を極めようとしてしまったり、優劣を決めようとしてしまったりする人もいます。「グローバル」に通用することばを身につけようとするのなら、一部の人たちにしか通用しない言語のすりこみは、少し残念な気がします。もう少し窓を大きくして、広い世界を相手にできる「自分の英語」を築いていきましょう。</p>
<p>発音練習は、多様な英語音の中から１つお気に入りモデルを決めて、それからマスターしようとしてみましょう。そのかわり、耳は多様な英語にさらす機会を求めて、英語の受容力を高めていきましょう。</p>
<ul>
<li><span style="font-size: 13px;"> </span><span style="font-size: 13px;">音を聞くだけ</span></li>
<li><span style="font-size: 13px;">音を発するだけ</span></li>
</ul>
<p>という時間の過ごし方は、トレーニングにはなりません。「今、何を身につけようとしているのか」それを自分に言い聞かせながら、練習をしましょう。できないことは素通りせずに、そこに時間を多くとってあげましょう。そうして、１つ１つできることが増えていきます。PC@LLの発音チェックや、ATR CALL BRIXを使ったトレーニングでも同様です。「採点」があるのでついそこにばかり目がいってしまう人がいます。めやすとして&lt;/a&gt;&lt;a&gt;採点を気にすることはよいですが、100点が出ることをめざしてはいけません。機械が判断する100点ではなく、自分が「100%できているかどうか」を気にしましょう。「100%に近づいているかどうか」を目指しましょう。特に、BRIXは音を自分で発しない限り、活用できているとはいえない教材です。ぜひたくさん音を発しましょう。</p>
<p><strong>本日紹介した</strong><strong>SI Room 教材：</strong></p>
<ol>
<li><span style="text-decoration: underline;">究極の英語リスニング Worldwide</span><span style="font-size: 13px;">（英語出版編集部、アルク )</span></li>
<li><span style="font-size: 13px;">究極のイギリス英語リスニングStandard (英語出版編集部、アルク)</span></li>
<li><span style="font-size: 13px;">究極のイギリス英語リスニング Delux（英語出版編集部、アルク）</span></li>
<li><span style="text-decoration: underline;">英語の発音パーフェクト学習事典</span><span style="font-size: 13px;"> (深澤俊昭、アルク)    </span></li>
<li><span style="font-size: 13px;"> </span><span style="text-decoration: underline;">Focuson Pronunciation 1</span><span style="font-size: 13px;"> ,Third Edition (Linda Lane、Pearson）</span></li>
<li><span style="font-size: 13px;">Focuson Pronunciation 2 ,Third Edition (Linda Lane、Pearson）</span></li>
<li><span style="font-size: 13px;">Focuson Pronunciation 3 ,Third Edition (Linda Lane、Pearson)</span></li>
<li><span style="font-size: 13px;">Listening Power 1 (Bruce Rogers/Dorothy Zemach、Pearson Longman)</span></li>
<li><span style="text-decoration: underline;">Listening Power 2 </span><span style="font-size: 13px;">(David Bohlke/Bruce Rogers、Pearson Longman)</span></li>
<li><span style="font-size: 13px;">Listening Power 3 (Tammy LeRoi Gilbert/Bruce Rogers、Pearson Longman)</span></li>
</ol>
<p>講座では、下線のあるものを順に使用。</p>
<p style="text-align: right;">by　Seiko Oguri</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>About  Fumi Igarashi</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Apr 2014 00:53:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 母、五十嵐文が昨夕、89歳で他界しました。 彼女が素人ながら、「戦争と大和なでしこ」という書を残しました。75歳の時のことです。 戦争を体験した一人として、戦争当時から執筆した頃まで抱え続けていたことを著しています。 息子、小栗宏太が大学で国際関係を学ぶ中、その本についてブックレビューをに書きました。 「戦争と大和なでしこ」書評 by Kota Oguri]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>母、五十嵐文が昨夕、89歳で他界しました。</p>
<p>彼女が素人ながら、「戦争と大和なでしこ」という書を残しました。75歳の時のことです。</p>
<p>戦争を体験した一人として、戦争当時から執筆した頃まで抱え続けていたことを著しています。</p>
<p>息子、小栗宏太が大学で国際関係を学ぶ中、その本についてブックレビューをに書きました。</p>
<p><a href="http://oguri-square.com/seikoblog/?attachment_id=7211" rel="attachment wp-att-7211">「戦争と大和なでしこ」書評 by Kota Oguri</a><br />
<a href="http://oguri-square.com/seikoblog/wp-content/uploads/2014/04/IMG_4574.jpg"><img class=" wp-image-7214 alignleft" title="IMG_4574" src="http://oguri-square.com/seikoblog/wp-content/uploads/2014/04/IMG_4574-225x300.jpg" alt="" width="225" height="300" /></a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>TOEFL ITP 2014 Spring and Fall</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Apr 2014 14:32:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; こちらへどうぞ。 語学センターからのおしらせ 申込期限を越えて申し込むことはできません。実施日、申込期限を必ずご確認ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>こちらへどうぞ。</p>
<p><a href="http://www3.chubu.ac.jp/llc/news/6278/">語学センターからのおしらせ</a></p>
<p>申込期限を越えて申し込むことはできません。実施日、申込期限を必ずご確認ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Magical Workshop for better self-study #28</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Apr 2014 09:44:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[～音読は英語と仲良くなる近道～  日時：2014年4月12日(土)14:00〜16:00           場所：SI Room         講師：小栗 成子 内容：声に出して英語を読む、発音してみることは、実は英語を発話する力をつけるのに必要なだけではありません。英語を聞いたり、読んだり、書いたりすることや、語彙を覚えることにも、とても関係があります。本講座では、語彙の音を練習する方法から、文を読み上げる方法を体験して、自主学習に結びつけられるようにしてみましょう。英語オンライン教材「ATR CALL BRIX」の各コースでの発話練習を効果的に行う方法についても考えてみました。 &#160; 「音読」が結びつけてくれる英語力  「音読」練習時の意識 「読める」ようになるための学習方法バリエーション パラレル（シンクロ）リーディング スラッシュリーディング リード（またはリッスン）・アンド・ルックアップ バックワード音読  時間制限音読 活用できる教材： 音声のあるもの、ないものどちらも可能。音声があるとモデルとして訓練に活用可能なのでおすすめ！ 語彙レベル、構文レベルなどで無理のないものからスタート。いろいろやってみる。 [SI]Reading Power 2, Pearson Longman [SI]Reading Explorer 2, Cengage [SI]Reading Advantage 1-4 (third edition), Casey Malarcher. Cengage [SI]音読で英文法をモノにする本.アルク　 音読で英文法をモノにするドリル. アルク 英語シャドーイング練習帳. コスモピア 辞書 &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p align="center"><span style="font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3'; font-size: medium;"><br />
～音読は英語と仲良くなる近道～</span></p>
<p><span style="font-family: 'ヒラギノ丸ゴ ProN W4'; font-size: x-small;"> </span><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: x-small;">日時：2014年4月12日(土)14:00〜16:00           場所：SI Room         講師：小栗 成子</span></p>
<p><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: x-small;">内容：</span><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: x-small;">声に出して英語を読む、発音してみることは、実は英語を発話する力をつけるのに必要なだけではありません。英語を聞いたり、読んだり、書いたりすることや、語彙を覚えることにも、とても関係があります。本講座では、語彙の音を練習する方法から、文を読み上げる方法を体験して、自主学習に結びつけられるようにしてみましょう。英語オンライン教材「ATR CALL BRIX」の各コースでの発話練習を効果的に行う方法についても考えてみました。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<ol>
<li><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: x-small;">「音読」が結びつけてくれる英語力</span></li>
<li><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: small;"><span style="font-family: 'Times New Roman'; font-size: xx-small;"> </span></span><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: x-small;">「音読」練習時の意識</span></li>
<li><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: x-small;">「読める」ようになるための学習方法バリエーション</span></li>
<ul>
<li><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: x-small;">パラレル（シンクロ）リーディング</span></li>
<li><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: x-small;">スラッシュリーディング</span></li>
<li><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: x-small;">リード（またはリッスン）・アンド・ルックアップ</span></li>
<li><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: x-small;">バックワード音読</span></li>
<li><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: x-small;"><span style="font-family: 'Times New Roman'; font-size: xx-small;"> </span></span><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: x-small;">時間制限音読</span></li>
</ul>
<li><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: xx-small;">活用できる教材：</span></li>
</ol>
<ul>
<li><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO;"><span style="font-size: xx-small;">音声のあるもの、ないものどちらも可能。音声があるとモデルとして訓練に活用可能なのでおすすめ！</span></span></li>
<li><span style="font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO;"><span style="font-size: xx-small;">語彙レベル、構文レベルなどで無理のないものからスタート。いろいろやってみる。</span></span></li>
<ul>
<li><span style="font-size: x-small;">[SI]Reading Power 2, Pearson Longman</span></li>
<li><span style="font-size: x-small; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO;">[SI]Reading Explorer 2, Cengage</span></li>
<li><span style="font-size: 13px;">[SI]Reading Advantage 1-4 (third edition), Casey Malarcher. Cengage</span></li>
<li><span style="color: black; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: x-small;">[SI]</span><span style="color: black; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; font-size: x-small;">音読で英文法をモノにする本.アルク　</span></li>
<li><span style="font-size: x-small; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO;">音読で英文法をモノにするドリル. アルク</span></li>
<li><span style="font-size: x-small; font-family: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO;">英語シャドーイング練習帳. コスモピア</span></li>
<li>辞書</li>
</ul>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>TOEFL ITP examination dates</title>
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		<pubDate>Sat, 05 Apr 2014 05:46:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[第 1 回 2014 年 5 月 28 日（水） 15 時 20 分[終了 18 時頃] 申込受付期間：4 月 14 日（月）～ 4 月 25 日（金） 第 2 回 2014 年 7 月 19 日（土） 13 時 30 分[終了 16 時頃] 申込受付期間：6 月 4 日（水）～ 6 月 13 日（金） 第 3 回 2014 年 11 月 12 日（水） &#8230;<br/><a href="http://oguri-square.com/seikoblog/?p=7191">Read more <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>第 1 回 2014 年 5 月 28 日（水） 15 時 20 分[終了 18 時頃]<br />
申込受付期間：4 月 14 日（月）～ 4 月 25 日（金）<br />
第 2 回 2014 年 7 月 19 日（土） 13 時 30 分[終了 16 時頃]<br />
申込受付期間：6 月 4 日（水）～ 6 月 13 日（金）<br />
第 3 回 2014 年 11 月 12 日（水） 15 時 20 分[終了 18 時頃]<br />
申込受付期間：10 月 1 日（水）～ 10 月 10 日（金）<br />
第 4 回 2015 年 1 月 10 日（土） 13 時 30 分[終了 16 時頃]<br />
申込受付期間：11 月 17 日（月）～ 11 月 28 日（金）</p>
<p>TOEFL ITP 団体受験料 ￥3,360</p>
<p>申込：語学センター</p>
<p>※申込方法も語学センターで確認しましょう。（平日：9:00-17:00）</p>
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		</item>
		<item>
		<title>Magical workshop for better self-study #28</title>
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		<pubDate>Sat, 22 Mar 2014 01:35:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 第28回〜音読は英語と仲良くなる近道〜]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www3.chubu.ac.jp/llc/news/6186/">第28回〜音読は英語と仲良くなる近道〜</a></p>
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		<title>Spring Intensive Courses</title>
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		<pubDate>Thu, 23 Jan 2014 04:56:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[~from中部大学語学センター〜 2013年度『英語特別集中講座』ご案内 第１期 2月17日（月）〜２１日（金）9:30-12:45 ★From Japanese to English『英語表現力up』 時間数：900分（10コマ） 講師：小栗成子（語学センター・教授） 話す時も書く時も必ず必要な「英語の組み立て方」について、日本語から英語への発想の転換に焦点を当てて学びます。適切に英語を書く・話すことができるようになりたい人向け、語彙・文法を正しく使い、発想・表現を豊かにすることを目指します。 テキスト（予定）: 「英語ライティングワークブック」増補版（正しく書くための文法・語法・句読法）, D. セイン著, DHC刊 ♡♡♡ 第2期 3月3日（月）〜7日（金）9:30-12:45 ★Note-taking to Summarizing『リスニング徹底攻略』 時間数：900分（10コマ） 講師：小栗成子（語学センター・教授） ナショナルジオグラフィックを元にしたノンフィクションを聞き、内容を正しく把握するスキルを身につけます。英語で講義を聴けることをめざしている人や長文のリスニング問題を含む試験に挑む人向け。リスニングしたことをノートし、主旨をまとめることができることを目指します。 テキスト（予定）: 「Listening &#38; Notetaking Skills Level 1」, P.A.Dunkel他, Cengage ♡♡♡ 受講申込期限： 1月29日（水）17:00 申込方法、レベルのめやすなど、詳しくは語学センターweb「新着情報」をご覧ください。 ※午後のATR CALL BRIX自主講座と同時に受講することが、Maxのおススメ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>~from中部大学語学センター〜<br />
2013年度『英語特別集中講座』ご案内</p>
<p>第１期 2月17日（月）〜２１日（金）9:30-12:45<br />
★From Japanese to English『英語表現力up』<br />
時間数：900分（10コマ）<br />
講師：小栗成子（語学センター・教授）<br />
話す時も書く時も必ず必要な「英語の組み立て方」について、日本語から英語への発想の転換に焦点を当てて学びます。適切に英語を書く・話すことができるようになりたい人向け、語彙・文法を正しく使い、発想・表現を豊かにすることを目指します。</p>
<p>テキスト<span style="text-decoration: underline;">（予定）</span>:<br />
「英語ライティングワークブック」増補版（正しく書くための文法・語法・句読法）, D. セイン著, DHC刊</p>
<p>♡♡♡</p>
<p>第2期 3月3日（月）〜7日（金）9:30-12:45<br />
★Note-taking to Summarizing『リスニング徹底攻略』<br />
時間数：900分（10コマ）<br />
講師：小栗成子（語学センター・教授）</p>
<p>ナショナルジオグラフィックを元にしたノンフィクションを聞き、内容を正しく把握するスキルを身につけます。英語で講義を聴けることをめざしている人や長文のリスニング問題を含む試験に挑む人向け。リスニングしたことをノートし、主旨をまとめることができることを目指します。</p>
<p>テキスト<span style="text-decoration: underline;">（予定）</span>:<br />
「Listening &amp; Notetaking Skills Level 1」, P.A.Dunkel他, Cengage</p>
<p>♡♡♡</p>
<p>受講申込期限：<br />
1月29日（水）17:00<br />
申込方法、レベルのめやすなど、詳しくは<a href="http://www3.chubu.ac.jp/llc/whatsnew/">語学センターweb「新着情報」</a>をご覧ください。</p>
<p>※午後のATR CALL BRIX自主講座と同時に受講することが、Maxのおススメ。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>Magical workshop for better self-study No.24</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Dec 2013 08:54:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[第24回自主学習支援特別講座 マジカルワークショップ &#8211; 文法力up～形容詞の絶妙な立場 〜 日時：2014年1月11日（土曜日）13時30分～16時00分 くわしくはこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>第24回自主学習支援特別講座<br />
マジカルワークショップ &#8211; 文法力up～形容詞の絶妙な立場 〜<br />
日時：2014年1月11日（土曜日）13時30分～16時00分</p>
<p><a href="http://www3.chubu.ac.jp/llc/news/5829/">くわしくはこちら</a></p>
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		<title>Magical Workshop for better English self-study</title>
		<link>http://oguri-square.com/seikoblog/?p=6888</link>
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		<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 08:49:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[第23回　文法力up編　〜名脇役「副詞」にも気づいてあげよう〜 11月30日（土）です。お申し込み開始！先着順です。 詳しくは語学センターホームページへ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>第23回　文法力up編　〜名脇役「副詞」にも気づいてあげよう〜<br />
11月30日（土）です。お申し込み開始！先着順です。</p>
<p>詳しくは<a href="http://www3.chubu.ac.jp/llc/news/5672/">語学センターホームページ</a>へ</p>
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