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	<title>Seiko’s Diary ~Enjoy Learning-</title>
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		<title>How ATR CALL Brix can help your English</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Nov 2013 01:49:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[ATR CALL Brix]]></category>
		<category><![CDATA[Basic Communication in English (ER) Tuesday Class(Group A, B)]]></category>
		<category><![CDATA[CLASS: Basic Communication in English (ER) Thursday Class (Group C)]]></category>
		<category><![CDATA[CLASS: TOEFL]]></category>
		<category><![CDATA[CLASS:International Understanding]]></category>
		<category><![CDATA[GR: English for Science]]></category>

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		<description><![CDATA[ATR CALL Brix：プレカレッジ、カレッジコースの活用方法 by 小栗成子 （中部大学語学センター・教授） 自分のレベルにあったコースの選び方 コースのパートをあけてみます。レッスンを順に開けてみて例文を読んでみます。辞書なしで、音声もなしで、その和文を英文に置き換えることができますか？置き換えることがスムースにできれば、次のレッスンへ。少々たどたどしいな、と感じてきたレッスン（あるいはパート）からスタートしてみてください。 スタート点をえらんだら、そのパートまたはレッスンを数字の小さいものから順におさえていきます。学習の焦点は「語彙をしっているかどうか」「意味がわかるかどうか」で留まらず次の2点を目標として意識しましょう。 音声の補助なしで、自分で和文英訳できるようになる（目から英語がでてくる！） 音声を聞いて意味がすんなり耳から入る（耳からです！） ただし・・・・とても律儀な方は、レッスンは全て数字の順に最初からなさりたいことでしょう。それもOKです。そうしたいかたは、ぜひ分かりやすいところは自分の最速スピードで、だんだん怪しくなってきたら、スピードを少々緩めながら身につけていってください。分かっているものも、そうでないものも同じペース配分、同じスピードで行うことはおすすめしません。 レッスンを力にするための意識のおきかた この教材の中で使われている語彙からは、次のことを吸収できます。 品詞（役割） 意味（この文の中での） 音（言える、聞いて分かる） 文の構造（どこが主語で、それにはどんな動詞が付き添い、残りの情報はどこに置かれるか。） 文法（文をつくるために、どんな文法がつかわれているか。） 語彙の補強 レッスンが対象としている「ターゲット語彙」のほかに、文には宝物（語彙）があります。自分がすんなり分かるもの以外は、辞書をつかってしらべましょう。 レッスン途中に調べたい人は途中で、レッスン後に調べたい人は、ノートしておいて調べますが、どのような文の中で使われたかもメモまたは記憶に残しておかないと、後でいかすことができません。 「文（とそこに使われている語彙を覚えておこう」という意図的な行為が、いつか無意識にできるようになること・・・、それを口頭や筆記で「復元」できることが本当の学習目標です。 つまづいた語彙があれば、辞書で調べてその場で覚える、単語ノートに記録していって覚えるなどします。（放置するともったいない！） この教材で得たい力（最大の目標） 文を読むことができる→書くことができる。 文を聞くことができる→文を話すことができる。 この2つが最大の目標です。１文ずつの文レベルが正しくできない限り、パラグラフやパッセージ全体を正しく理解していくことは困難です。文を重要視してみてください。 また「読める」（意味が分かる」で留まらず、それを同じように正しく、すらすらと「書くこと」はできますか？「聞く」ことができるのであれば、それを同じように正しく、（かたことではなく）「口に出して言う」ことはできますか？相手に自分の意図が通じる発音で、です。ぺらぺらとではなく、まずめざすのは、きちんとした文と音です。 英語の「流暢さ」というのは、あたかも英語ネイティブのように発音することではありません。「流暢さ」は相手とよどみなくコミュニケーションが成立することです。相手とのやりとりがスムースに流れることです。それも内容のあることで、です。 1レッスンずつ学習して行くと、惰性が働いて無意識にただクリックしていることが増えてくるかもしれません。そんな時は一旦他のことをしたりして、意識を変えましょう。 付随的な学習教材 ATR CALL Brixはオールマイティ教材ではありません。英語を身につけるのにオールマイティな教材は存在しません。あるとすれば、辞書が最大かもしれません。（音声があればなおのこと）その他は、手がかりを与えてくれるだけです。焦点はそれぞれに異なっても、レベルもそれぞれに異なっても、それ1冊で英語力が急にのびる・・・という教材は存在しません。 でも、あきらめるのはまだ早いです。学習の取り組みには、大きくわけで2通りあります。 学習教材を用いた学習：いわゆるテキスト教材です。自分が一番付けたい力が中心となっている教材を選びましょう。書店でも、ネットでレビューを見てもよいですが、本学には SI Room（語学専用自習室）があることもお忘れなく。ぜひご活用下さい。自主学習に適した各ジャンルの教材を、学習者レビューとともに置いています。学習は室内のみですが、教材と出逢うきっかけにぜひどうぞ。SI RoomでもATR CALL BRIXの実習をしに来る学生が、毎日います。（19号館２階） 実社会にあるものを用いた学習：新聞、雑誌、Web上の情報、テレビ、DVD、CD、ラジオなどなど・・ありとあらゆる実社会で英語を媒体に発信されているものも、有用な教材となります。ただし、初級者までは「学習の目標」として、中級者以上では「学習したことの応用」として、いろいろな媒体で流れている英語を読んだり、聞いたりすることは、絶対のおすすめです。そしてそこで発見した「疑問」や「難点」を、1の学習教材で確認したり、学び直したりしましょう。1.と2.とはバラバラのものではありません。2.を目標として、1.があります。1.なしで2.だけというのは、最上級の人にしか向いていないことも添えておきましょう。 ATR CALL Brix：TOEICコース活用方法 ただいま準備中。 &#160; ウチダ人材開発センタの法人向け解説 中部大学語学センター 中部大学語学センターWeb &#160; &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4 style="text-align: center;">ATR CALL Brix：プレカレッジ、カレッジコースの活用方法</h4>
<p style="text-align: right;">by 小栗成子</p>
<p style="text-align: right;">（中部大学語学センター・教授）</p>
<pre>自分のレベルにあったコースの選び方</pre>
<ol>
<li>コースのパートをあけてみます。レッスンを順に開けてみて例文を読んでみます。辞書なしで、音声もなしで、その和文を英文に置き換えることができますか？置き換えることがスムースにできれば、次のレッスンへ。少々たどたどしいな、と感じてきたレッスン（あるいはパート）からスタートしてみてください。</li>
<li>スタート点をえらんだら、そのパートまたはレッスンを数字の小さいものから順におさえていきます。学習の焦点は「語彙をしっているかどうか」「意味がわかるかどうか」で留まらず次の2点を目標として意識しましょう。</li>
<ul>
<li><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">音声の補助なしで、自分で和文英訳できるようになる（目から英語がでてくる！）</span></li>
<li><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">音声を聞いて意味がすんなり耳から入る（耳からです！）</span></li>
</ul>
<li>ただし・・・・とても律儀な方は、レッスンは全て数字の順に最初からなさりたいことでしょう。それもOKです。そうしたいかたは、ぜひ分かりやすいところは自分の<span style="text-decoration: underline;">最速スピード</span>で、だんだん怪しくなってきたら、スピードを少々緩めながら身につけていってください。分かっているものも、そうでないものも同じペース配分、同じスピードで行うことはおすすめしません。</li>
</ol>
<pre>レッスンを力にするための意識のおきかた</pre>
<ol>
<li>この教材の中で使われている語彙からは、次のことを吸収できます。</li>
<ul>
<ul>
<li>品詞（役割）</li>
<li>意味（この文の中での）</li>
<li>音（言える、聞いて分かる）</li>
</ul>
<li>文の構造（どこが主語で、それにはどんな動詞が付き添い、残りの情報はどこに置かれるか。）</li>
<li><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">文法（文をつくるために、どんな文法がつかわれているか。）</span></li>
</ul>
<li><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">語彙の補強</span></li>
<ul>
<li><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">レッスンが対象としている「ターゲット語彙」のほかに、文には宝物（語彙）があります。自分がすんなり分かるもの以外は、辞書をつかってしらべましょう。</span></li>
<ul>
<li><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">レッスン途中に調べたい人は途中で、レッスン後に調べたい人は、ノートしておいて調べますが、どのような文の中で使われたかもメモまたは記憶に残しておかないと、後でいかすことができません。</span></li>
<li><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">「文（とそこに使われている語彙を覚えておこう」という意図的な行為が、いつか<span style="text-decoration: underline;">無意識にできるようになる</span>こと・・・、それを口頭や筆記で「復元」できることが本当の学習目標です。</span></li>
</ul>
<li><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">つまづいた語彙があれば、辞書で調べてその場で覚える、単語ノートに記録していって覚えるなどします。（放置するともったいない！）</span></li>
</ul>
</ol>
<pre>この教材で得たい力（最大の目標）</pre>
<ol>
<li><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">文を読むことができる→書くことができる。</span></li>
<li><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">文を聞くことができる→文を話すことができる。</span></li>
</ol>
<div>この2つが最大の目標です。１文ずつの文レベルが正しくできない限り、パラグラフやパッセージ全体を正しく理解していくことは困難です。文を重要視してみてください。</div>
<div></div>
<div>また「読める」（意味が分かる」で留まらず、それを同じように正しく、すらすらと「書くこと」はできますか？「聞く」ことができるのであれば、それを同じように正しく、（かたことではなく）「口に出して言う」ことはできますか？相手に<span style="text-decoration: underline;">自分の意図が通じる</span>発音で、です。ぺらぺらとではなく、まずめざすのは、きちんとした文と音です。</div>
<div></div>
<div>英語の「流暢さ」というのは、あたかも英語ネイティブのように発音することではありません。「流暢さ」は相手とよどみなくコミュニケーションが成立することです。相手とのやりとりがスムースに流れることです。それも内容のあることで、です。</div>
<div></div>
<div>1レッスンずつ学習して行くと、惰性が働いて無意識にただクリックしていることが増えてくるかもしれません。そんな時は一旦他のことをしたりして、意識を変えましょう。</div>
<div></div>
<pre>付随的な学習教材</pre>
<div>ATR CALL Brixはオールマイティ教材ではありません。英語を身につけるのにオールマイティな教材は存在しません。あるとすれば、辞書が最大かもしれません。（音声があればなおのこと）その他は、手がかりを与えてくれるだけです。焦点はそれぞれに異なっても、レベルもそれぞれに異なっても、それ1冊で英語力が急にのびる・・・という教材は存在しません。</div>
<div></div>
<div>でも、あきらめるのはまだ早いです。学習の取り組みには、大きくわけで2通りあります。</div>
<div>
<ol>
<li>学習教材を用いた学習：いわゆるテキスト教材です。自分が一番付けたい力が中心となっている教材を選びましょう。書店でも、ネットでレビューを見てもよいですが、本学には SI Room（語学専用自習室）があることもお忘れなく。ぜひご活用下さい。自主学習に適した各ジャンルの教材を、学習者レビューとともに置いています。学習は室内のみですが、教材と出逢うきっかけにぜひどうぞ。SI RoomでもATR CALL BRIXの実習をしに来る学生が、毎日います。（19号館２階）</li>
<li>実社会にあるものを用いた学習：新聞、雑誌、Web上の情報、テレビ、DVD、CD、ラジオなどなど・・ありとあらゆる実社会で英語を媒体に発信されているものも、有用な教材となります。ただし、初級者までは「学習の目標」として、中級者以上では「学習したことの応用」として、いろいろな媒体で流れている英語を読んだり、聞いたりすることは、絶対のおすすめです。そしてそこで発見した「疑問」や「難点」を、1の学習教材で確認したり、学び直したりしましょう。1.と2.とはバラバラのものではありません。2.を目標として、1.があります。<span style="text-decoration: underline;">1.なしで2.だけ</span>というのは、<span style="text-decoration: underline;">最上級の人にしか</span>向いていないことも添えておきましょう。</li>
</ol>
</div>
<div></div>
<div>
<h4 style="text-align: center;">ATR CALL Brix：TOEICコース活用方法</h4>
<p>ただいま準備中。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.uhd.co.jp/TOEIC/">ウチダ人材開発センタの法人向け解説</a></p>
</div>
<div></div>
<div></div>
<pre>中部大学語学センター</pre>
<div><a href="http://www3.chubu.ac.jp/llc/">中部大学語学センターWeb</a></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<pre></pre>
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		<title>ATR CALL Brix Courses at Chubu University, 2013</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Nov 2013 01:24:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[ATR CALL Brix]]></category>
		<category><![CDATA[CLASS: JohoEigo]]></category>

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		<description><![CDATA[ATR CALL Brix at 中部大学、ログインはこちら。 ※ログインにはtora-netのログイン情報を使用してください。 現在登録されているよりも他のコースにもチャレンジしたい！という場合には、小栗までメールを下さい。 2013年度教材のリスト]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ATR CALL Brix at 中部大学、<a href="http://brix.lc.chubu.ac.jp/">ログインはこちら</a>。</p>
<p>※ログインにはtora-netのログイン情報を使用してください。</p>
<p>現在登録されているよりも他のコースにもチャレンジしたい！という場合には、小栗までメールを下さい。</p>
<pre>2013年度教材のリスト</pre>
<p><img src="http://www3.chubu.ac.jp/images/llc/news/5125/5125_42f0876346fdb17a0068b557157eec05.png" alt="ATR CALL Brixコースリスト" width="637" height="349" /></p>
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		<title>ATR CALL BRIX: on mobile phones</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Oct 2013 11:42:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[ATR CALL Brix]]></category>
		<category><![CDATA[Self Study]]></category>

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		<description><![CDATA[ATR CALL BRIXをスマホから利用する方法 手順は次の通りです。スマホで学習できるのは、PC版で登録されているコースのみです。ATR CALL BRIXPC版の学習にはWINDOWSが必要ですが、学習履歴やコースなどを見る事ならMacでもできます。 ATR CALL BRIXのPC版にログインする。 トップページ右上に自分の名前＋うさぎさんの右側にある「コースID」、ATR CALL BRIXのURL（http://brix.lc.chubu.ac.jp/）をメモしておく。 PC版で、自分の「クラス」の中のレッスンを開けてみる。リストされたレッスンの中で、スマホアイコンがついているレッスンは、スマホから学習可能。（その他はできない） 「インフォーメーション」の下にある「アプリ用マニュアル」を開く スマホ側で、アプリケーション「ATR CALL BRIX」をダウンロードする。＜ダウンロードしてきた際に入っている教材は「無料配布教材」（体験用のようなもの）で、自分のコースのものではないので注意＞ 「アプリ用マニュアル」に従って、スマホ側のATR CALL BRIX設定を行う。（ここで、上記の2の情報が必要） PC版のコースの中の自分のレッスンのうち、どれをスマホで学習するか、優先順位を決めて「セット」をスマホ学習用に取得し、せっせと学習する。 学習後には、マニュアルにあるように「成績送信」をする。（これを忘れると学習履歴にのらない） スマホから「成績送信」した後、PC版をみてみると、（しおりはつかないみたいだけど）学習時間と履歴がスマホから送られてきていることが分かる。 1つのセットを終了したら、そのセットは削除してしまえば（マニュアル参照）、別のセットを取得することができる。 学習のコツ スマホで隙間時間にせっせと学習するレッスン、SI Roomや自宅、お好きな場所で録音ありの学習をせっせとするetcと学習する場所を選んでせっせと進めましょう。簡単に答えられそうなものはスピードをあげて、そうでないものはちょっと悩みながらしましょう。辞書は引きながら、引かないで・・お好きな学習方法でよいと思います。文の中に潜在している「文法」にも要注意。特に、語順を入れ替えるものは、簡単そうならばまず日本語→英語語順いれかえ→音声確認と、負荷をあげましょう。 単語が簡単そうなら、いきなり文の練習から入って、あとで単語を練習することもOKでしょう。単語の発音練習のスコアは、あまり神経質に気にしないほうがよいでしょう。どんどんやっていき、苦手なものをMY BRIXに登録しておいて、復習をたくさんしたほうがいいです。スコアが気になるのなら、レッスン中にがんばるしかないですね。  ATR CALL BRIXのコースについて この教材に関して「初耳」の方は、まず語学センターWeb（ATR CALL BRIX）を読み下さい。 &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<pre>ATR CALL BRIXをスマホから利用する方法</pre>
<p><span style="font-size: 13px; line-height: 19px;">手順は次の通りです。スマホで学習できるのは、PC版で登録されているコースのみです。ATR CALL BRIXPC版の学習にはWINDOWSが必要ですが、学習履歴やコースなどを見る事ならMacでもできます。</span></p>
<ol>
<li><a href="http://brix.lc.chubu.ac.jp">ATR CALL BRIX</a>のPC版にログインする。</li>
<li>トップページ右上に自分の名前＋うさぎさんの右側にある「コースID」、ATR CALL BRIXのURL（http://brix.lc.chubu.ac.jp/）をメモしておく。</li>
<li>PC版で、自分の「クラス」の中のレッスンを開けてみる。リストされたレッスンの中で、スマホアイコンがついているレッスンは、スマホから学習可能。（その他はできない）</li>
<li>「インフォーメーション」の下にある「アプリ用マニュアル」を開く</li>
<li>スマホ側で、アプリケーション「ATR CALL BRIX」をダウンロードする。＜ダウンロードしてきた際に入っている教材は「無料配布教材」（体験用のようなもの）で、自分のコースのものではないので注意＞</li>
<li>「アプリ用マニュアル」に従って、スマホ側のATR CALL BRIX設定を行う。（ここで、上記の2の情報が必要）</li>
<li>PC版のコースの中の自分のレッスンのうち、どれをスマホで学習するか、優先順位を決めて「セット」をスマホ学習用に取得し、せっせと学習する。</li>
<li>学習後には、マニュアルにあるように「成績送信」をする。（これを忘れると学習履歴にのらない）</li>
<li>スマホから「成績送信」した後、PC版をみてみると、（しおりはつかないみたいだけど）学習時間と履歴がスマホから送られてきていることが分かる。</li>
<li>1つのセットを終了したら、そのセットは削除してしまえば（マニュアル参照）、別のセットを取得することができる。</li>
</ol>
<pre>学習のコツ</pre>
<p>スマホで隙間時間にせっせと学習するレッスン、SI Roomや自宅、お好きな場所で録音ありの学習をせっせとするetcと学習する場所を選んでせっせと進めましょう。簡単に答えられそうなものはスピードをあげて、そうでないものはちょっと悩みながらしましょう。辞書は引きながら、引かないで・・お好きな学習方法でよいと思います。文の中に潜在している「文法」にも要注意。特に、語順を入れ替えるものは、簡単そうならばまず日本語→英語語順いれかえ→音声確認と、負荷をあげましょう。</p>
<p>単語が簡単そうなら、いきなり文の練習から入って、あとで単語を練習することもOKでしょう。単語の発音練習のスコアは、あまり神経質に気にしないほうがよいでしょう。どんどんやっていき、苦手なものをMY BRIXに登録しておいて、復習をたくさんしたほうがいいです。スコアが気になるのなら、レッスン中にがんばるしかないですね。</p>
<pre> ATR CALL BRIXのコースについて</pre>
<p>この教材に関して「初耳」の方は、まず<a href="http://www3.chubu.ac.jp/llc/e-learning/">語学センターWeb（ATR CALL BRIX）</a>を読み下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<item>
		<title>ATR CALL BRIX (English eLearning)</title>
		<link>http://oguri-square.com/seikoblog/?p=6597</link>
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		<pubDate>Sat, 28 Sep 2013 03:20:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[ATR CALL Brix]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160; 中部大学在籍者向け 説明はこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p>中部大学在籍者向け</p>
<p><a href="http://www3.chubu.ac.jp/llc/e-learning/">説明はこちら</a></p>
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