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	<title>Seiko’s Diary ~Enjoy Learning-</title>
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		<title>TOEFL ITP, July 16, 2016@Chubu U.</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Jul 2016 13:11:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: TOEFL]]></category>
		<category><![CDATA[Self Study]]></category>

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		<description><![CDATA[7月16日（土）はTOEFL ITP by語学センターです。 勤務校で受験をする方々、体調を整えて励んでください。前日は必ず充分に栄養と睡眠をとりましょう。 授業でも、英語自主学習カウンセリングでも申し上げていることを今一度。 試験対策で「試験対策本」ばかりをしたくなる気持ちはわかります。しかし、次のことを忘れないでいてください。 (1)英語力があって試験対策をすること (2)英語力がなくて試験対策をすること (1)≠(2)です。 (2)の場合、試験対策をしていることで英語力を（ついでに）つけているという気になってしまうのは単なる誤解。相当に頑張ってもその試験の一部用の英語に限定されるかもしれません。 得点をしようともがいていると、つい「点取り虫」学習になります。しかし、英語力をつけていて、ある１つの試験にその力を使おうとする場合は、本当に「対策」だけで済みます。（まあそれだけでも充分に大変なのですけど） 自分に英語力があると過大評価していて、あるいは周囲と相対評価していて、試験対策をしているつもりで、あるいは「何度か受ければ点数があがる」と信じて受験だけ繰り返しているのも問題。その力はどれだけのものですか？　英語に触れていれば、英語を好きでいれば、英語の「授業」にいれば自然に英語力があがると思うのも勘違い。 あなたがほしいのは何？ 一生使えることば？それとも、 お試し「英語」？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>7月16日（土）はTOEFL ITP by語学センターです。</p>
<p>勤務校で受験をする方々、体調を整えて励んでください。前日は必ず充分に栄養と睡眠をとりましょう。</p>
<p>授業でも、英語自主学習カウンセリングでも申し上げていることを今一度。</p>
<div>
<p>試験対策で「試験対策本」ばかりをしたくなる気持ちはわかります。しかし、次のことを忘れないでいてください。</p>
<p>(1)英語力があって試験対策をすること<br />
(2)英語力がなくて試験対策をすること</p>
<p>(1)≠(2)です。</p>
<p>(2)の場合、試験対策をしていることで英語力を（ついでに）つけているという気になってしまうのは単なる誤解。相当に頑張ってもその試験の一部用の英語に限定されるかもしれません。</p>
<p>得点をしようともがいていると、つい「点取り虫」学習になります。しかし、英語力をつけていて、ある１つの試験にその力を使おうとする場合は、本当に「対策」だけで済みます。（まあそれだけでも充分に大変なのですけど）</p>
<p>自分に英語力があると過大評価していて、あるいは周囲と相対評価していて、試験対策をしているつもりで、あるいは「何度か受ければ点数があがる」と信じて受験だけ繰り返しているのも問題。その力はどれだけのものですか？　英語に触れていれば、英語を好きでいれば、英語の「授業」にいれば自然に英語力があがると思うのも勘違い。</p>
<p>あなたがほしいのは何？</p>
<p>一生使えることば？それとも、<br />
お試し「英語」？</p>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>TOEFL Class infromation</title>
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		<pubDate>Fri, 24 Jun 2016 05:51:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: TOEFL]]></category>

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		<description><![CDATA[Answer key audio script ダウンロードはこちら]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Answer key</p>
<p>audio</p>
<p>script</p>
<p><a href="http://www.cengage.com/cgi-wadsworth/course_products_wp.pl?fid=M20b&amp;product_isbn_issn=9781111220594">ダウンロードはこちら</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TOEFL ITP score? (example)</title>
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		<pubDate>Sat, 18 Jun 2016 12:59:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: TOEFL]]></category>

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		<description><![CDATA[小栗クラスの方々を中心にお届けしています。 TOEFL受験結果をみる際にもっとも気をつけるべきなのは、各セクションごとのスコアの推移です。 狭い範囲（周囲）の人たちのスコアと比較して喜んだり嘆いたりしないこと 合計点の上下だけを見ないこと。 自分のこれまでのスコアと、今のスコアをしっかりみつめること。 今のスコアを直視して、次の具体的な学習計画を練ること。 目標を遠すぎないところに、設定しなおすこと。 [TOEFL ITP：最高点は677／最低点：300] 650点以上 「英語試験エキスパート」 英語を学業／業務に使えるだけでなく試験も得意です。iBTを受けて世の中に実証しましょう。ぜひ英検１級ももらいましょう。 600点以上 〜650点未満 「英語使えます」 英語を学業／業務にも使うことができます。まだまだいろんな実を結ぶことへ努力できます。特に、スピーキング、ライティングには弱点が残っていることでしょう。iBTを受けて磨く道を計画しましょう。英検１級を受けましょう。 550点以上〜600点未満 「英語得意です」 英語は得意科目といっても構いません。英語の知識が増えています。英語を学業／業務にも少し使えます。磨き残しがいっぱいあります。花や実の種類を増やしたり、色とりどりにしていくのはここから。 500点以上〜550点未満 「英語が好きです」 英語を学習するのが好きで、知識も増えてきています。これからいろいろな花を咲かせ実を結ばせることができるか、あるいは荒れ地に戻るかの分かれ道。時々雑草を抜く作業も欠かせません。基礎から中級者への壁は厚いからです。iBTを受けるのは危険を覚悟で。 450以上〜500未満 「英語始めました」 開拓中。英語の種をまき始めましたが、まず水やりや土壌の手入れに自信がありません。怠ると種はうまく育たず枯れ、雑草に占拠されます。要基礎徹底。 400以上〜450未満 「入門（開拓始めました）」 土いじりをし始めました。土や種を触り始めました。つまり、荒野に立ち英語を学習し始めたばかりです。ここからいかようにも道を選べますが、まずは土づくりから。 350以上〜400未満 「開拓前」 英語の学習の門の前で荒野（英語）をながめてみています。英語学習について体験したことがあります。可能性は無限大。 300以上〜350未満 「鉛筆」 選択肢を選ぶのに鉛筆をころがして占ったのと同じ。つまりITPには&#8221;直感テスト&#8221;として参加しました。 ※このリストは公的なものではありません。あくまでも小栗道場のめやすで更新もされますのでご了承ください。 (Nov. 2015版）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>小栗クラスの方々を中心にお届けしています。</p>
<p>TOEFL受験結果をみる際にもっとも気をつけるべきなのは、各セクションごとのスコアの推移です。</p>
<ul>
<li>狭い範囲（周囲）の人たちのスコアと比較して喜んだり嘆いたりしないこと</li>
<li>合計点の上下だけを見ないこと。</li>
<li>自分のこれまでのスコアと、今のスコアをしっかりみつめること。</li>
<li>今のスコアを直視して、次の具体的な学習計画を練ること。</li>
<li>目標を遠すぎないところに、設定しなおすこと。</li>
</ul>
<p>[TOEFL ITP：最高点は677／最低点：300]</p>
<pre>650点以上 「英語試験エキスパート」</pre>
<div>英語を学業／業務に使えるだけでなく試験も得意です。iBTを受けて世の中に実証しましょう。ぜひ英検１級ももらいましょう。</div>
<div></div>
<pre>600点以上 〜650点未満 「英語使えます」</pre>
<div>英語を学業／業務にも使うことができます。まだまだいろんな実を結ぶことへ努力できます。特に、スピーキング、ライティングには弱点が残っていることでしょう。iBTを受けて磨く道を計画しましょう。英検１級を受けましょう。</div>
<pre>550点以上〜600点未満 「英語得意です」</pre>
<div>英語は得意科目といっても構いません。英語の知識が増えています。英語を学業／業務にも少し使えます。磨き残しがいっぱいあります。花や実の種類を増やしたり、色とりどりにしていくのはここから。</div>
<div></div>
<pre>500点以上〜550点未満 「英語が好きです」</pre>
<div>英語を学習するのが好きで、知識も増えてきています。これからいろいろな花を咲かせ実を結ばせることができるか、あるいは荒れ地に戻るかの分かれ道。時々雑草を抜く作業も欠かせません。基礎から中級者への壁は厚いからです。iBTを受けるのは危険を覚悟で。</div>
<div></div>
<pre>450以上〜500未満 「英語始めました」</pre>
<div>開拓中。英語の種をまき始めましたが、まず水やりや土壌の手入れに自信がありません。怠ると種はうまく育たず枯れ、雑草に占拠されます。要基礎徹底。</div>
<div></div>
<pre>400以上〜450未満 「入門（開拓始めました）」</pre>
<div>土いじりをし始めました。土や種を触り始めました。つまり、荒野に立ち英語を学習し始めたばかりです。ここからいかようにも道を選べますが、まずは土づくりから。</div>
<pre>350以上〜400未満 「開拓前」</pre>
<div>英語の学習の門の前で荒野（英語）をながめてみています。英語学習について体験したことがあります。可能性は無限大。</div>
<div></div>
<pre>300以上〜350未満 「鉛筆」</pre>
<div>選択肢を選ぶのに鉛筆をころがして占ったのと同じ。つまりITPには&#8221;直感テスト&#8221;として参加しました。</div>
<div></div>
<div>※このリストは公的なものではありません。あくまでも小栗道場のめやすで更新もされますのでご了承ください。</div>
<div></div>
<div>(Nov. 2015版）</div>
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		<title>TOEFL Class #3 Fall, 2015</title>
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		<pubDate>Fri, 09 Oct 2015 09:00:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: TOEFL]]></category>

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		<description><![CDATA[ATR CALL BRIX学習のコツ再確認 TOEFL テキストの活用方法解説（各セクション）目次参照&#8212;&#8211;各セクションの解説は解答練習をする前に必読！ 長文リスニング＆ノートテイキング：Issues for Today, Cengageより。Chapter 3: Technology competes for family time thesisのおさえかたとmain ideaへのフォーカスのしかた。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<ol>
<li>ATR CALL BRIX学習のコツ再確認</li>
<li>TOEFL テキストの活用方法解説（各セクション）目次参照&#8212;&#8211;各セクションの解説は解答練習をする前に必読！</li>
<li>長文リスニング＆ノートテイキング：Issues for Today, Cengageより。Chapter 3: Technology competes for family time</li>
<ul>
<li>thesisのおさえかたとmain ideaへのフォーカスのしかた。</li>
</ul>
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		<title>TOEFL class #11, June 19, 2015</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Jun 2015 08:46:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: TOEFL]]></category>

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		<description><![CDATA[Brix&#8212;-コースは初級、中級から。文章がすらすら（文を見なくて）言えるレベルから. Structure: Lesson 35.2   p.210 DVD リスニング長文強化：　World English Intro Unit 3 より&#8212;SI Roomで視聴可。 その他、自主学習ではGlexa上の課題をはじめ、ターゲットを絞り込んで学習しましょう。「英語を勉強している自分」に酔っている場合ではありません。どのような力が不足しているかを受け止め、しっかり身につけていきましょう。そのためのきかっけが教材です。 &#160; &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<ol>
<li>Brix&#8212;-コースは初級、中級から。文章がすらすら（文を見なくて）言えるレベルから.</li>
<li>Structure: Lesson 35.2   p.210</li>
<li>DVD リスニング長文強化：　World English Intro Unit 3 より&#8212;SI Roomで視聴可。</li>
</ol>
<p>その他、自主学習ではGlexa上の課題をはじめ、ターゲットを絞り込んで学習しましょう。「英語を勉強している自分」に酔っている場合ではありません。どのような力が不足しているかを受け止め、しっかり身につけていきましょう。そのためのきかっけが教材です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>TOEFL class #10, June 12, 2015</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Jun 2015 08:55:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: TOEFL]]></category>

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		<description><![CDATA[ATR CALL BRIX 発音レッスンinパッセージ音読 Listening p.23, Ex 3.3 comprehension&#8212;-Glexa Dictation p.23, Ex 3.3&#8212;-Glexa ディクテーショントレーニングをしましょう。&#8212;-Glexa上にたくさんのリスニングトレーニングをあげておきます。 パッセージ音読をSI Room、スピーキングブースで「録音」しセルフチェックしましょう。 聞こえる耳を養うには、きちんと発せられる音トレーニングは不可欠です。 &#160; 「聞く」「読む」とは・・・・ context（状況、場面） content（内容） language（言語情報） 文法&#8212;フォーム、使い方のルール 語彙&#8212;スペル、音、使い方のルール の３つの要素が詰め込まれているものを耳から、目から収集することです。 「単語を覚えれば聞こえる、読めるようになりますか？」というご質問の答えはNo。1〜３の要素のうち、語彙は一部でしかありません。もちろんそれは重要な一部ですが、それのみでは残念ながら聞こえる、読めるようにはなりません。 &#160; &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<ol>
<li>ATR CALL BRIX</li>
<li>発音レッスンinパッセージ音読</li>
<li>Listening p.23, Ex 3.3 comprehension&#8212;-Glexa</li>
<li>Dictation p.23, Ex 3.3&#8212;-Glexa</li>
</ol>
<ul>
<li>ディクテーショントレーニングをしましょう。&#8212;-Glexa上にたくさんのリスニングトレーニングをあげておきます。</li>
<li>パッセージ音読をSI Room、スピーキングブースで「録音」しセルフチェックしましょう。</li>
<li>聞こえる耳を養うには、きちんと発せられる音トレーニングは不可欠です。</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>「聞く」「読む」とは・・・・</p>
<ol>
<li>context（状況、場面）</li>
<li>content（内容）</li>
<li>language（言語情報）
<ul>
<li>文法&#8212;フォーム、使い方のルール</li>
<li>語彙&#8212;スペル、音、使い方のルール</li>
</ul>
</li>
</ol>
<p>の３つの要素が詰め込まれているものを耳から、目から収集することです。</p>
<p>「単語を覚えれば聞こえる、読めるようになりますか？」というご質問の答えはNo。1〜３の要素のうち、語彙は一部でしかありません。もちろんそれは重要な一部ですが、それのみでは残念ながら聞こえる、読めるようにはなりません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>TOEFL Class 6, May 15, 2015</title>
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		<pubDate>Fri, 15 May 2015 09:01:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: TOEFL]]></category>

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		<description><![CDATA[ATR CALL BRIX Reading : p.281 Sample Test&#8212;-Glexaにてい解答 Reading Strategy解説：読んで内容を理解できるようになるために必要な力 語彙／文の理解力 照準力 類推力 統合力 Reading Strategy解説：速読に必要な訓練（精読とは反対の訓練） 本文に何も書き込まない。 指などでなぞらない。 声に出さない。 未知語があってもフリーズしない。 Listening（長文）Strategy：Note-taking→Summary Topicに照準を合わせる Topic sentenceをつかむ Main ideaをつかむ Main ideaとsupporting detailsを分類する Summaryを考える（書いてみる→TOEFL iBT：口頭で瞬時に述べられる力が必要!） Structure: 前置詞　p.262 Mini Lesson 2.3 （ペア口頭） &#160; Glexaの課題を各自で進めましょう。 Glexa以外のところも、お好きに進めてください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<ol>
<li>ATR CALL BRIX</li>
<li>Reading : p.281 Sample Test&#8212;-Glexaにてい解答</li>
<li>Reading Strategy解説：読んで内容を理解できるようになるために必要な力</li>
<ul>
<li>語彙／文の理解力</li>
<li>照準力</li>
<li>類推力</li>
<li>統合力</li>
</ul>
<li>Reading Strategy解説：速読に必要な訓練（精読とは反対の訓練）</li>
<ul>
<li>本文に何も書き込まない。</li>
<li>指などでなぞらない。</li>
<li>声に出さない。</li>
<li>未知語があってもフリーズしない。</li>
</ul>
<li>Listening（長文）Strategy：Note-taking→Summary</li>
<ul>
<li>Topicに照準を合わせる</li>
<li>Topic sentenceをつかむ</li>
<li>Main ideaをつかむ</li>
<li>Main ideaとsupporting detailsを分類する</li>
<li>Summaryを考える（書いてみる→TOEFL iBT：口頭で瞬時に述べられる力が必要!）</li>
</ul>
<li>Structure: 前置詞　p.262 Mini Lesson 2.3 （ペア口頭）</li>
</ol>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li>Glexaの課題を各自で進めましょう。</li>
<li>Glexa以外のところも、お好きに進めてください。</li>
</ul>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TOEFL Class #5, May 8, 2015</title>
		<link>http://oguri-square.com/seikoblog/?p=7776</link>
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		<pubDate>Sun, 10 May 2015 08:23:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: TOEFL]]></category>

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		<description><![CDATA[BRIX lesson（各自） Structure: p.202 Lesson 34 Errors with Verbs &#8212;&#8212;文法書を使った学習方法 Structure: Ex 34.1  （ペア口頭練習） Structure: p.209 Lesson 35 Parallel Structure 解説 自主課題： Lesson 34, 35ほか、Glexa課題は各自で進めること。期限設定のあるものは、期限を過ぎても受講できるので各自のペースで進めること。 その他のテキスト部分もご自由に。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<ol>
<li>BRIX lesson（各自）</li>
<li>Structure: p.202 Lesson 34 Errors with Verbs &#8212;&#8212;文法書を使った学習方法</li>
<li>Structure: Ex 34.1  （ペア口頭練習）</li>
<li>Structure: p.209 Lesson 35 Parallel Structure 解説</li>
</ol>
<div>自主課題：</div>
<ol>
<li>Lesson 34, 35ほか、Glexa課題は各自で進めること。期限設定のあるものは、期限を過ぎても受講できるので各自のペースで進めること。</li>
<li>その他のテキスト部分もご自由に。</li>
</ol>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TOEFL Class #4, May 1, 2015</title>
		<link>http://oguri-square.com/seikoblog/?p=7758</link>
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		<pubDate>Fri, 01 May 2015 08:19:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: TOEFL]]></category>

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		<description><![CDATA[ATR CALL BRIXの導入 語学センターATR CALL BRIX解説（こちらへ） ATR CALL BRIX効果的な学習方法by小栗（こちらへ） ATR CALL BRIXスマホアプリケーション設定について（こちらへ） 実習（ログインはこちらへ） 自分のパソコン（windowsのみ）で学習する際の設定などご注意ください（こちらへ） テキスト p.260 Mini Lesson 2.1（口頭ペア→Glexa） Homework Glexa上にあるStructure, Readingフォルダ内の課題 その他自主的に（含：Brix） SI Room開室時間 5月6日から、9:00〜18:50まで開室 Glexaはこちらへ 欠席者はログイン（tora net同様）後にTOEFLクラスに登録されていることを確認。 課題の指定ページを参照しながら、解答してみること。宿題も同様。 欠席すると、諸注意事項、学習ポイントを聞きのがします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<ol>
<li>ATR CALL BRIXの導入</li>
<ul>
<li>語学センターATR CALL BRIX解説<a href="http://www3.chubu.ac.jp/llc/e-learning/">（こちらへ）</a></li>
<li>ATR CALL BRIX効果的な学習方法by小栗<a href="http://www3.chubu.ac.jp/llc/e-learning/effective%20brix%20use/">（こちらへ）</a></li>
<li>ATR CALL BRIXスマホアプリケーション設定について（<a href="http://www3.chubu.ac.jp/documents/llc/content/5175/5175_3c68bda553251050aa1580af15b4258b.pdf">こちらへ</a>）</li>
<li>実習（<a href="https://brix.lc.chubu.ac.jp/">ログインはこちらへ</a>）</li>
<li>自分のパソコン（windowsのみ）で学習する際の設定などご注意ください<a href="http://www3.chubu.ac.jp/documents/llc/content/5175/5175_ea31a5b04fddc3aa0df85d789dec46ec.pdf">（こちらへ）</a></li>
</ul>
<li>テキスト</li>
<ul>
<li>p.260 Mini Lesson 2.1（口頭ペア→Glexa）</li>
</ul>
<li>Homework</li>
<ul>
<li>Glexa上にあるStructure, Readingフォルダ内の課題</li>
<li>その他自主的に（含：Brix）</li>
</ul>
<li>SI Room開室時間</li>
<ul>
<li>5月6日から、9:00〜18:50まで開室</li>
</ul>
</ol>
<ul>
<li><a href="https://glexa.lc.chubu.ac.jp/">Glexaはこちらへ</a></li>
<ul>
<li>欠席者はログイン（tora net同様）後にTOEFLクラスに登録されていることを確認。</li>
<li>課題の指定ページを参照しながら、解答してみること。宿題も同様。</li>
</ul>
<li>欠席すると、諸注意事項、学習ポイントを聞きのがします。</li>
</ul>
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		<title>TOEFL #3, April 24</title>
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		<pubDate>Fri, 24 Apr 2015 10:20:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: TOEFL]]></category>

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		<description><![CDATA[文章発音（リズムレッスン）トレーニング： 子音、両唇音注意 意味の区切れ目がポーズ。 モデル音声の緑のラインの上下、長さ、切れ目を無視しない。 モデルの音声を脳内におさめて発音。 日本語をみながら発音。（出来る限り英文を目で追わないで読む&#8212;できるレベルのレッスンを）  Practice Test 1 Reading P.432〜 Q12-50まで（40分） スコア変換とスコアシートの提出 ニュース記事（ドローン。The Japan Newsより）&#8212;各自で内容把握（宿題） 自主学習推奨ユニット: 解答用紙配付&#8212;提出は自由。（単位履修組は提出は&#8221;平常点”にカウントされる） Lesson 32（p.179-188) Lesson 33 (p.189-201) 説明を読み、レッスンを実施。 SI Room（語学専用自習室）での自主学習を推奨。学習時には辞書（紙）利用を推奨。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<ol>
<li>文章発音（リズムレッスン）トレーニング：</li>
<ul>
<li>子音、両唇音注意</li>
<li>意味の区切れ目がポーズ。</li>
<li>モデル音声の緑のラインの上下、長さ、切れ目を無視しない。</li>
<li>モデルの音声を脳内におさめて発音。</li>
<li>日本語をみながら発音。（出来る限り英文を目で追わないで読む&#8212;できるレベルのレッスンを）</li>
</ul>
<li> Practice Test 1 Reading P.432〜 Q12-50まで（40分）</li>
<li>スコア変換とスコアシートの提出</li>
<li>ニュース記事（ドローン。The Japan Newsより）&#8212;各自で内容把握（宿題）</li>
<li>自主学習推奨ユニット: 解答用紙配付&#8212;提出は自由。（単位履修組は提出は&#8221;平常点”にカウントされる）</li>
<ul>
<li>Lesson 32（p.179-188)</li>
<li>Lesson 33 (p.189-201)</li>
<li>説明を読み、レッスンを実施。</li>
</ul>
<li><a href="http://www3.chubu.ac.jp/llc/">SI Room（語学専用自習室）</a>での自主学習を推奨。学習時には辞書（紙）利用を推奨。</li>
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