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	<title>Seiko’s Diary ~Enjoy Learning-</title>
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		<title>あらすじの書き方（情報英語授業13より）</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Jul 2012 02:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: JohoEigo]]></category>
		<category><![CDATA[Study English (Writing)]]></category>

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		<description><![CDATA[映画課題にまつわる「あらすじ」の書き方補足情報です。 まず第一にしたいこと 視点を決める 濃度を決める 時制をとらえる その上で、 topic sentenceをまず書きます。まず、どのような映画かをtopicセンテンスで伝えます。ここの時点で、「ああ、SFなら私は関心ないな、とか、関心あるな、と読む側は判断する事ができます。This SF movie is about &#8230;&#8230;あるいは、This romantic love comedy is about&#8230;.などなど。映画紹介サイトから、スタイルや語彙を学びましょう。 ストーリー全体に触れます。が、詳細は除きます。映画をみてみたい・・と思えるように、全てを話してしまわないこと。 一部詳細で、あとは大雑把ではなく、基準を設けて情報を取捨選択します。細かすぎる、ある日の食事の内容などは基準がずれてしまっているわけです。 登場人物については、主演、助演などに触れますが、脇役は省きます。そのとき、役名（芸名）と両方入れます。 時制は、あらすじでは基本を「現在」で書きます。が、ストーリーの時間差がありますので、内容によって過去、未来は使用せざるを得ません。 &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>映画課題にまつわる「あらすじ」の書き方補足情報です。</p>
<p>まず第一にしたいこと</p>
<ol>
<li>視点を決める</li>
<li>濃度を決める</li>
<li>時制をとらえる</li>
</ol>
<p>その上で、</p>
<ol>
<li>topic sentenceをまず書きます。まず、どのような映画かをtopicセンテンスで伝えます。ここの時点で、「ああ、SFなら私は関心ないな、とか、関心あるな、と読む側は判断する事ができます。This SF movie is about &#8230;&#8230;あるいは、This romantic love comedy is about&#8230;.などなど。映画紹介サイトから、スタイルや語彙を学びましょう。</li>
<li>ストーリー全体に触れます。が、詳細は除きます。映画をみてみたい・・と思えるように、全てを話してしまわないこと。</li>
<li>一部詳細で、あとは大雑把ではなく、基準を設けて情報を取捨選択します。細かすぎる、ある日の食事の内容などは基準がずれてしまっているわけです。</li>
<li>登場人物については、主演、助演などに触れますが、脇役は省きます。そのとき、役名（芸名）と両方入れます。</li>
<li>時制は、あらすじでは基本を「現在」で書きます。が、ストーリーの時間差がありますので、内容によって過去、未来は使用せざるを得ません。</li>
</ol>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>news summaryの書き方</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Jul 2011 14:38:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[Class: English V-VI]]></category>
		<category><![CDATA[Study English (reading)]]></category>
		<category><![CDATA[Study English (Writing)]]></category>

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		<description><![CDATA[news summaryを書くコツ headlineを読み、トピックを推測する leadを読み、記事概要を推測する headline ＋lead＋記事本文1〜2段落を読み、概要を確認する summaryを書く（headline＋leadを主とし、プラスαの部分から必要最小限の肉付けをする） してはいけないこと headline, leadを無視すること 全体像を推測することなく内容を「曲解」すること 逐語訳・全訳からsummaryを書くこと]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>news summaryを書くコツ
<ol>
<li>headlineを読み、トピックを推測する</li>
<li>leadを読み、記事概要を推測する</li>
<li>headline ＋lead＋記事本文1〜2段落を読み、概要を確認する</li>
<li>summaryを書く（headline＋leadを主とし、プラスαの部分から必要最小限の肉付けをする）</li>
</ol>
<p>してはいけないこと
<ol>
<li>headline, leadを無視すること</li>
<li>全体像を推測することなく内容を「曲解」すること</li>
<li>逐語訳・全訳からsummaryを書くこと</li>
</ol>
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		<title>Writingの基礎力upのために</title>
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		<pubDate>Fri, 24 Jul 2009 03:00:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: JohoEigo]]></category>
		<category><![CDATA[Study English (Writing)]]></category>

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		<description><![CDATA[Opinionなどを書く際のポイントは以下です。 トピック（トピックが決まっていれば、それのどこを自分に引き寄せるかを考える） 着眼点と一貫性(coherence） 論点（main idea） 説得情報( supporting details) 流れ（相手が抵抗無く読めるかどうか。関心を持ち続けてもらえるかどうか） 語彙＆表現（文法を含む） 最後に英語の表面的なことが関わってきますが、それにも増して重要なのは、1〜５、つまりは内容ということです。これをbrush upするにはどうしたらよいのでしょうね。まずは、母語で意見をまとめることはできますか？新聞の論評や、コラムなども参考になるでしょうし、討論や報道も参考になります。いいものから学ぶ・・・その意欲が肝心。流れ、という点では、コラムや社説がよいでしょう。短くまとめられているものから、どういう順序で意見や状況について述べられているかを観察するとよいでしょう。 朝日新聞中日新聞]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div>Opinionなどを書く際のポイントは以下です。</div>
<ol>
<li>トピック（トピックが決まっていれば、それのどこを自分に引き寄せるかを考える）</li>
<li>着眼点と一貫性(coherence）</li>
<li>論点（main idea）</li>
<li>説得情報( supporting details)</li>
<li>流れ（相手が抵抗無く読めるかどうか。関心を持ち続けてもらえるかどうか）</li>
<li>語彙＆表現（文法を含む）</li>
</ol>
<p>最後に英語の表面的なことが関わってきますが、それにも増して重要なのは、1〜５、つまりは内容ということです。これをbrush upするにはどうしたらよいのでしょうね。まずは、母語で意見をまとめることはできますか？新聞の論評や、コラムなども参考になるでしょうし、討論や報道も参考になります。いいものから学ぶ・・・その意欲が肝心。流れ、という点では、コラムや社説がよいでしょう。短くまとめられているものから、どういう順序で意見や状況について述べられているかを観察するとよいでしょう。<a href="http://www.asahi.com/paper/column.html"></a><a href="http://www.asahi.com/paper/column.html">
<ol>朝日新聞中日新聞</ol>
<p></a></p>
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		<title>情報英語、2009/6/12</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Jun 2009 05:41:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: JohoEigo]]></category>
		<category><![CDATA[Study English (Writing)]]></category>

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		<description><![CDATA[日本語から英語への移り方説明：焦点「助動詞」 プリント10問（表現のための実践ロイヤル英作文法参照）日本語を英語に移すときのステップについて説明： 日本語を解体し、整理する（補足する） 主語を決める その主語に対するメインの動詞を決める 助動詞を決める 時制を決める [注意]絶対に翻訳サイトに日本語をそのまま注ぎこまないこと。活用するのは和英／英和辞書。辞書をいったりきたりして、例文をチェックし、自分が言おうとしている事に一番近い物が見つかるまで、辞書は引き直しましょう。プリント提出なし。来週までにオンライン課題を一歩以上進めてメールにて報告すること。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<ul>
<li>日本語から英語への移り方説明：焦点「助動詞」</li>
<li>プリント10問（表現のための実践ロイヤル英作文法参照）日本語を英語に移すときのステップについて説明：</li>
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<ol>
<li>日本語を解体し、整理する（補足する）</li>
<li>主語を決める</li>
<li>その主語に対するメインの動詞を決める</li>
<li>助動詞を決める</li>
<li>時制を決める</li>
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<p>[注意]絶対に翻訳サイトに日本語をそのまま注ぎこまないこと。活用するのは和英／英和辞書。辞書をいったりきたりして、例文をチェックし、自分が言おうとしている事に一番近い物が見つかるまで、辞書は引き直しましょう。プリント提出なし。来週までにオンライン課題を一歩以上進めてメールにて報告すること。</p>
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		<title>センテンスのエッセンス</title>
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		<pubDate>Fri, 01 May 2009 03:40:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: JohoEigo]]></category>
		<category><![CDATA[Study English (Writing)]]></category>

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		<description><![CDATA[a. Babe Ruth was a famous American base ball player.b. Elizabeth blackwell was the first female medical doctor in the United States.[Ready to Write, Longman p.25より]その人物が、どこの人（国籍または活躍場所）、どのような人物か、職業は何かなど、様々な情報をたった１つのセンテンスに込める事ができます。その時、何から述べるかという「順序」が本当はとても大切です。いい加減に並べずに、意識して語を並べますが、初心者としては、まず「何が最も伝えたいことか」という順を考えるとよいかもしれません。必ず意図をしっかりと持って、語を配置しましょう。また、無駄な情報を入れないようにしましょう。注）Japanese peopleというのと、People in Japanでは、全く違う意味になります。授業では注意点を説明しました。[情報英語2009/5/1より]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>a. Babe Ruth was a famous American base ball player.b. Elizabeth blackwell was the first female medical doctor in the United States.[Ready to Write, Longman p.25より]その人物が、どこの人（国籍または活躍場所）、どのような人物か、職業は何かなど、様々な情報をたった１つのセンテンスに込める事ができます。その時、何から述べるかという「順序」が本当はとても大切です。いい加減に並べずに、意識して語を並べますが、初心者としては、まず「何が最も伝えたいことか」という順を考えるとよいかもしれません。必ず意図をしっかりと持って、語を配置しましょう。また、無駄な情報を入れないようにしましょう。注）Japanese peopleというのと、People in Japanでは、全く違う意味になります。授業では注意点を説明しました。[情報英語2009/5/1より]</p>
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		<title>英語で文を作るときの注意点(5)</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 03:35:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: JohoEigo]]></category>
		<category><![CDATA[Study English (Writing)]]></category>

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		<description><![CDATA[主語や目的語部分には名詞が登場します。名詞を使うときは、必ず次の確認をしましょう。(1)特定のものを指しているのか、一般の、不特定多数のものなのか。→これで「冠詞」が決まります。(2)数は多いのか、１つをさしているのか。これで、単数形複数形が決まります。冠詞がまだよくわからない、という人は文法書で確認するほか、英文を読む時に、冠詞に視線を向けてください。あまり存在感がないので（日本語にもしないので）素通りしてしまうことが多いですが、どう使われているかを学ぶのが、習得の一番の近道です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>主語や目的語部分には名詞が登場します。名詞を使うときは、必ず次の確認をしましょう。(1)特定のものを指しているのか、一般の、不特定多数のものなのか。→これで「冠詞」が決まります。(2)数は多いのか、１つをさしているのか。これで、単数形複数形が決まります。冠詞がまだよくわからない、という人は文法書で確認するほか、英文を読む時に、冠詞に視線を向けてください。あまり存在感がないので（日本語にもしないので）素通りしてしまうことが多いですが、どう使われているかを学ぶのが、習得の一番の近道です。</p>
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		<title>英語で文を作るときの注意点(4)</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 03:28:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: JohoEigo]]></category>
		<category><![CDATA[Study English (Writing)]]></category>

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		<description><![CDATA[4.I thinkは無駄遣いされていることが多いコメントを書く場合、あるいは述べる場合、書いていることすべてがあなたのコメントですから、I think をつける必要はありません。I thinkを、意見を述べたりする場面でつけると、「自分はそう思っているが、ほかの人の意見はそうではないかもしれない」という「引け目」が感じられることさえあります。「確信」なのではなくて、「かもしれない」「たぶん」になってしまうので注意が必要です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>4.I thinkは無駄遣いされていることが多いコメントを書く場合、あるいは述べる場合、書いていることすべてがあなたのコメントですから、I think をつける必要はありません。I thinkを、意見を述べたりする場面でつけると、「自分はそう思っているが、ほかの人の意見はそうではないかもしれない」という「引け目」が感じられることさえあります。「確信」なのではなくて、「かもしれない」「たぶん」になってしまうので注意が必要です。</p>
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		<title>英語で文を作るときの注意点(3)</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 03:25:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: JohoEigo]]></category>
		<category><![CDATA[Study English (Writing)]]></category>

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		<description><![CDATA[3.補足説明主語＋動詞を考えたら、次に必要なのは補足説明です。「私が知っている歌手は」ということでしたから、まず歌手＝singersから手をつけます。知っている歌手は、特定できますから、theをつけて、the singers。これに関係代名詞を入れて、補足説明をつけたします。who I know。whoを省くことができるので、the singers I knowとなります。1.2.3 のステップをとおして、文をつくってみてください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>3.補足説明主語＋動詞を考えたら、次に必要なのは補足説明です。「私が知っている歌手は」ということでしたから、まず歌手＝singersから手をつけます。知っている歌手は、特定できますから、theをつけて、the singers。これに関係代名詞を入れて、補足説明をつけたします。who I know。whoを省くことができるので、the singers I knowとなります。1.2.3 のステップをとおして、文をつくってみてください。</p>
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		<title>英語で文を作るときの注意点(2)</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 03:18:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
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		<category><![CDATA[Study English (Writing)]]></category>

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		<description><![CDATA[2.主語に似合う動詞を選ぶ1.の文で選んだ主語に動詞をつけてみます。The list did not&#8230;The listには「なかった」「あった」　は、haveが引き受けてくれます。そのほかには、includeなどがあります。動詞を選んだら、時制を必ず確認しましょう。The singers&#8230;.これを主語にするばあいは、be 動詞（状態を表すのが得意な動詞）が引き受けてくれます。be on the listで、「リストに載る」といことになります。active動詞で動きをだしたいのであれば、listという動詞もあります。ただし、singersは「載せられる」側なので、受動態で。The singers were listed&#8230;ただし、そのうしろに、on the listを使う場合は注意。The singers were not listed on the listは、listという単語が再登場しますからよくありません。単語の繰り返しはさけましょう。これを回避するためには、be includedなどが使えます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2.主語に似合う動詞を選ぶ1.の文で選んだ主語に動詞をつけてみます。The list did not&#8230;The listには「なかった」「あった」　は、haveが引き受けてくれます。そのほかには、includeなどがあります。動詞を選んだら、時制を必ず確認しましょう。The singers&#8230;.これを主語にするばあいは、be 動詞（状態を表すのが得意な動詞）が引き受けてくれます。be on the listで、「リストに載る」といことになります。active動詞で動きをだしたいのであれば、listという動詞もあります。ただし、singersは「載せられる」側なので、受動態で。The singers were listed&#8230;ただし、そのうしろに、on the listを使う場合は注意。The singers were not listed on the listは、listという単語が再登場しますからよくありません。単語の繰り返しはさけましょう。これを回避するためには、be includedなどが使えます。</p>
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		<title>英語で文を作るときの注意点(1)</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 03:13:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Seiko OGURI</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLASS: JohoEigo]]></category>
		<category><![CDATA[Study English (Writing)]]></category>

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		<description><![CDATA[1.日本語のままの語順で書き始めない！何を書くかを日本語で考えている人は、その日本語をまず噛み砕いてみましょう。「私が見たリストには、私が知っている歌手はのっていませんでした」これを英語にしようとする場合、主語は、「私が」ではなく「リスト」または「歌手」です。The list did not&#8230;The singers&#8230;.その作業が、実は英語で作文する際、最も大事な部分です。自分がいいたいことは何なのか、をまず考え、その次に、では英語では、どこを主語にしたらよいか、を考えられるように訓練しましょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>1.日本語のままの語順で書き始めない！何を書くかを日本語で考えている人は、その日本語をまず噛み砕いてみましょう。「私が見たリストには、私が知っている歌手はのっていませんでした」これを英語にしようとする場合、主語は、「私が」ではなく「リスト」または「歌手」です。The list did not&#8230;The singers&#8230;.その作業が、実は英語で作文する際、最も大事な部分です。自分がいいたいことは何なのか、をまず考え、その次に、では英語では、どこを主語にしたらよいか、を考えられるように訓練しましょう。</p>
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